面白記事を読んで、私のブログと比較したとき、
次の段階の記事が見えてきそう。
古い記事だけど・・。
ネット漬けというより、スマホも含めて考えると・・
現場業からすれば、スマホ持ちの人は「現実のマルチタスク」もできていない。
肉体的「一歩」のマルチタスクと、脳の「一歩」のマルチタスクは、
別物だということが私の体感ではある。
かつ、喫煙者であれば、脳機能低下しまくりのポップコーンなので、
「なんでもいい精神」に脳がなってしまって、ノンデリ化するという流れも見える。
少し前に、名言に・・たて突いていたが、
「大量生産は作り手がそれいいやと甘えてる、うんぬんかんぬん」
これの現実は、喫煙者が原因でもある。
今は、喫煙者が減って、スマホ持ちが増えてるので、
変わると思いきやバトンタッチしてる状態だから、変化を感じないと思う。
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個人の動画配信は、病人製造機。
影響は影響を及ぼし、ミラーリングを起こして、疑似的にメンタルが弱り、
継続力のないろくでもない人になってしまう。
雑談系は特に怨霊と同じで、話を聞けば聞くほど観てる側が憑りつかれる。
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ポールシフトでも、温室効果ガスでもない、新たな要因。
むしろ、かなり前に書いた、氷河期のアイスボールの現象も含めると、
地球全土に氷が纏わりつくようなことはあり得ないと感じた。
夜と日中があって溶けては・・凍って溶けては凍ってを繰り返すことで、
自転の維持がなされてきたと思う。
そして地下水のことがあるとすれば・・。
地球の季節や自転の原理は、ガスタービンを逆流させたイメージ。
http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/jetlab/gtsj/
地下水と温室効果ガスの止め方は、
大量生産などで、工業用水の地下水をくみ上げないことが必要。
この感染事象で「大気ガス」が変化しなかったのは、
大量生産が部分的に行われて、
かつ、地下水を利用して工業用水として利用し続けてきたから、
気温が少ししか変化しないで、ガス量もあまり変化しなかったと思われる。
それに、原油などこれも大事だと思う。
原油を分離すれば、重油からプラモの接着剤まで・・
あらゆる特性を秘めてる・・ということは・・、
地球の軸に対して、潤滑剤やブレーキ溶剤などの役割も担ってる可能性がある。
そして、その温度変化を緩やかにする地下水。
侵攻事象も、少なからず、それの歯止めをしてるかもしれない。
今、6月で猛暑日なのは、同時スタートで経済を動かしたために、
「地下水のくみ上げ」と「大気の熱を上昇させること」が同時発生したから。
傾きがあるから、傾いた部分だけ、北極の氷は溶けやすくなる。
そして、大地の少ない南半球に水が多くあるため、
圧力やら・・地上と地下の気温差が発生やらが起きて、
ポールシフトが起きるのだろうね。
そういうポールシフトがコロコロ変わる速度が速くなれば、
金星のように逆高速回転になるのだろうと思う。
(温暖化・経済依存の末路が金星)
火星は、ガンマ線バーストを受けた地球と想定できる。
太陽系惑星は、その星は他の星になれる可能性を秘めてるから、
引き寄せあってると読みとれる(纏わりつく星は全部同じになる)。
そんなこんなで・・
今年は、赤道直下で67度以上になるかもしれない。
経済とネット依存に振り回されすぎて、そういう対処を怠ってきてる。
後生がつらいと思う。
年金問題以上に、世界に影響を及ぼしてるからね。
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20年後には、動画配信者は老害扱いだろうね・・。
人の欲をかき乱して、人の集中すべきことを乱して・・、争いを招いて・・、
いろいろ罪深いことをしてきてるから。



