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怒りの記事を書きたいけれど、どんよりとした記事を書くか・・。
それは匙加減。
仕事は「長さ」「重さ」である考えをもう少しふわっとする。
長さは「線」、重さは「点」。
こう書くと相容れない。
遠くから見れも結局は「点」は「点」。
遠くから見てもギリギリ「線」は「線」に見える。
仕事の概念では、現場のみだと「点」と「線」が結ばれることはない。
点は「件数」、線は「距離」など。
残ってるのは「面」で、これは事務とか販売業の「束」や「口数」みたいなもの。
「紙面」とも言える。
加工すべき一覧表を出したとしても、現場業は優先順位が違ってくる。
その紙面通りに事務はしようとするため、事務と現場は争いやすい。
事務が一方的に「急ぎもの」を言えても、「点」の持ち場はOKでも、
「線」の持ち場はよくない時が多い。
状況によっては・・。
線と点は、不仲になりやすい
面と点は、仲がいい
線と面は、不仲になりやすい
作業時間や時間軸がバラバラだから。
◆
動画で例えた場合どんなイメージになるか。
やや極端。
「線」の持ち回りの場合
「全体の状況把握の計算」と「処理のリズム感」の観点でこの2つ。
ほかには、ダンス系の動きが多い。
「点」の持ち回りの場合
談笑と連携取れるというメリットだけで言えば、サバゲーがイメージできる。
「面」の持ち回りの場合
対応と待ちの姿勢、処理した実感をモチーフにすれば「テトリス」のみ。
よって・・。
「線」のイメージとして、仕事を横から増やされた時どう思うか。
いくらマルチタスクができてもパンクする勢いになる確率が高い。
それで「なに怒ってるの?」と言われたらどう思うか。
そんな処理能力がマックスの状態で、判断力を思考処理中に近くで
談笑されたらどう思うか。
1日や2日の出来事ではなく、ストレス耐性も付く間もなくよ・・。
仕事は、ルーティン化できないほどバラバラに来る上に、
リズムをとるにもバラバラすぎて調子が狂うよ。
横から来るもの時間は不明。
だから全体把握で気を飛ばしまくらないといけない。
処理にも気を使ってる。
まぁ「点」や「面」でしか仕事をしてない人にはわからないだろうけどね。