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工場で、リアルなウロボロスを見た。

 

蛇の死骸は「自立して幸せになっても良い」というスピリチュアルがあり、

霊的なものでいえば、「執念深さ」を意味してる。

「執念深いこと」が死を迎えてる。

 

つまりは、もうじき大量生産の時代は終わる可能性はある。

戦後復興から、ずっとよく頑張ってきた工場は特に終焉を迎えそう・・。

世代交代を目指しながら、その今の働き手は経営の勉強会などを開いて、

独立などを目指す方向が賢明かもしれない。

 

鳩の侵入もあり・・フン害もあり・・。

 

もう工場は「無理して働かなくてもよい」と啓示のために、

お客を用意してるように思えてる。

 

もちろん競争は競争だけど、作りすぎてる分だから、しばらくは良いだろうと思う。

なにがなんでも精神、何でもいい精神は、そろそろ止めにしたほうがいいと思う。

戦後じゃないのだから、必死に生産する必要はない。

医薬品、紙製品は除く。

災害時以外の大量生産は意味は、確実になさなくなってきてる。

 

「重さ」による仕事内容でしかやってこなかった人は、

釣りを趣味として「長さ」の仕事ができるように鍛えたほうが良い。

「何でもいい精神」は、体育会系でも「脳筋」の考え方。

口数が少なくて楽はできても、その分だけ雑になるから、鍛えたほうがいい。

なんでもいいなら「未加工で出荷しろよ」って思う。

兆しはあっても、この「重さ」の仕事が圧倒的に人が多いので、

保身・保守に走りやすいようだ。

 

「RED」の感想で、言語化できない部分を無理にするとすれば、

私の「人助け精神」や「慈愛」、「出会いの精神」をくすぐってると思った。

 

音楽の揺らぎは、感受性をブラせてしまうから・・

ホラー映画が見れない体質になる。