昨日書いた。
「長さ」と「重さ」の持ち回りの仕事量の違い。
私は「長さ」の持ち回りの仕事だから、辛いのは辛い。
疲れも翌日に持ち越すぐらい。
「長さ」を持ち回りにする人は、
忍耐力と気力、体力、判断力は良いが
リズムを乱されると怒りっぽくはなる。
ミスはできないと息巻くので、こだわりが強くなる。
それを仕事の誇りだと錯覚をしやすい。
ただ、三重苦の長さに苦しむ「待機」「作業」「時間」で、
無駄に11時間過ごす苦しさでストレスを感じる。
会社は、努力価値を認めていない場合が多い。
優しさ利用されやすい人に回される仕事。
時給に縛られて、「仕事」としての釣り合いが取れない。
疲れやすい、孤立しやすい、恨みやすい。
「重さ」を持ち回りにする人は、
「なんでもいい精神」「整理整頓能力の欠如」を起こしやすい。
ただ暇な仕事内容なので、ほかの手伝いができるが、しない。
「権力的重さ」を理解していない人も同じ。
責任能力はないので、八つ当たりが多くなりがち。
怒り方も下手になり、無関係者まで巻き込んで怒る。
楽をしたがる人ほど、マイナス影響を受けやすい。
個数処理するだけなので、時給に縛られても制御すればボロ儲け。
制御すれば、疲労も残らず、リア充できる、明るい。
乗り物も同じかもしれない。
タクシーや電車、ジェットコースターなどは「長さ」だけど、
エスカレーターやエレベーターは「重さ」だからね。
ほかの会社も、2つの原因でバランスが悪くなってるために、
疲れやすい仕事場になってる可能性がある。
フラストレーションの要因にもなりえる。
役職が社内ニートで、仕事から逃げてるみたいなところも、
ストレスになる。
リズムさえできていれば、責任者・役職はいらないと感じることが多い。
◆
「鬼滅の刃」の宇随天元のような感覚で、
リズムさえ分かれば、
大量生産はどうとでもなるので・・
事務がそのリズムを組めば、半日で仕事が終わる。
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整理整頓ができない → 誤魔化す心 → 信用がない
なんでもいい精神 → 責任能力がない → 信頼がない
