考えていたことが現実になる

 

「考えたことが現実になる」か・・。

アレだな。

「ニックネーム紛争」のことか。

 

ネット上で匿名のやり取りをしてる分、

本名と血筋を知ると、「実は・・」って言いう可能性の話。

親戚同士で炎上しあってるだけだったり、

旧友と実は争ってるだけだったり・・

親友の子どもと争ってる可能性もあったり、

慈善活動してる先の人と争ってる可能性があったり・・、

ケンカを吹っ掛けた相手が学生時代の教師だったり、

信頼を置ける後輩だったりする可能性だってある。

 

国同士、地域同士の争いの次にタチが悪い争い。

その場合、血縁関係に味方をするか、「推し」に味方をするかが分かれる。

ややこしい争いになること間違いなし。

 

常日頃から誰が見てるかわからない状況は変わらないから、

ネットでも現実でも大人な対応を心がけることが大事。

「観光地で羽目を外す」という考えでは、

ネットではダメな時代になりつつあるのだから。

そこまで自由はないよ。

言葉と解釈、読解力の世界だから、現実よりも自由はない。

 

「子ども時代を思い出す」か・・、

 

高校時代

同級生の「お弁当」を手で弾いて落としてしまったことは未だに悔いてる。

まさか、学校の机があんなに滑るなんて・・。

ちゃんとその時に謝ったが、大人になると色々あるから、

悔いが増すのよね・・。

時折、思い出して苦しんでる。

のた打ち回るほどツラい。

 

人間道にエラーが起きる・・。

真面目にやってきたほうだと思う分、過ちや悔いは濃度は濃く感じる。

完璧主義の一面もそうさせてるのかもしれないが・・。

 

お弁当・・うーん。

小動物・・うーん。

 

猛省を超えて「懺悔」の域で苦しいのは、

そういう罪を背負ってる意識があるからか。

 

 

 

 

キャンペーン詳細をみる

 

みんなの投稿をみる