「考えたことが現実になる」か・・。
アレだな。
「ニックネーム紛争」のことか。
ネット上で匿名のやり取りをしてる分、
本名と血筋を知ると、「実は・・」って言いう可能性の話。
親戚同士で炎上しあってるだけだったり、
旧友と実は争ってるだけだったり・・
親友の子どもと争ってる可能性もあったり、
慈善活動してる先の人と争ってる可能性があったり・・、
ケンカを吹っ掛けた相手が学生時代の教師だったり、
信頼を置ける後輩だったりする可能性だってある。
国同士、地域同士の争いの次にタチが悪い争い。
その場合、血縁関係に味方をするか、「推し」に味方をするかが分かれる。
ややこしい争いになること間違いなし。
常日頃から誰が見てるかわからない状況は変わらないから、
ネットでも現実でも大人な対応を心がけることが大事。
「観光地で羽目を外す」という考えでは、
ネットではダメな時代になりつつあるのだから。
そこまで自由はないよ。
言葉と解釈、読解力の世界だから、現実よりも自由はない。
◆
「子ども時代を思い出す」か・・、
高校時代
同級生の「お弁当」を手で弾いて落としてしまったことは未だに悔いてる。
まさか、学校の机があんなに滑るなんて・・。
ちゃんとその時に謝ったが、大人になると色々あるから、
悔いが増すのよね・・。
時折、思い出して苦しんでる。
のた打ち回るほどツラい。
人間道にエラーが起きる・・。
真面目にやってきたほうだと思う分、過ちや悔いは濃度は濃く感じる。
完璧主義の一面もそうさせてるのかもしれないが・・。
お弁当・・うーん。
小動物・・うーん。
猛省を超えて「懺悔」の域で苦しいのは、
そういう罪を背負ってる意識があるからか。
