亡くなってる人を含めたら、6人ほど居るのだけど、
私が思う歌姫、父親、祖父・・。
尊敬する人は居ないが、会いたい人=尊敬する人でもないから、
悩ましいところなのか。
1番がないけれど、生きてる人は、3人かなぁ。
強いて言えば、もう1人いる。
1人目は・・
2015年に経営の修行の機会をくれた「あの人」
最近、夢に出てきて、怒鳴ってきたから、
急に思い出したよなぁ・・。
しかし、社会的に見れば「逃げたこと」だから、
時間が経ち過ぎてるから、今更、謝罪しても遅いと感じてる私。
徹底して、アカウントのつながりを遮断していたので、
それなりの人なのだろうと思う。
連絡先も、住んでる場所も知らないから、謝罪どころか何もかも無理。
友人としての復縁の可能性も、ゼロ。
2人目は・・
海外の人・・名前は、あえて出さない。
ブログを読んでいれば「あの人だろう」ということは、
薄々わかるとは思うけれどね。
3人目は・・
音楽をしてる人の1人で、これもあえて名前は出さない。
会ったとしても、釣り合わないだろうし、
会話もしないまま過ごすと思う。
根掘り葉掘り聞かないタイプな私にとっては、
会話の持続性はない。
けれど、会ってみたい。
4人目は・・
これはあえて名前は出すけれど、「らっだぁ」。
人間だから、特別視と特例のルールがあるので、
例外的にゲーム実況者としての認識も良いようにしてる。
昨日、数か月ぶりに見たけれど、やはり変わらず面白い。
むしろ、人使いが成長してて面白い。
もし、この人が会社勤めで、エリアマネージャーをさせると、
今なら、ぐんぐん伸びるタイプ。
イベンター気質から、マネジメント気質に変化してるのは確かだと思う。
そういう面で人を見るのは楽しいから、会ってみたいと感じる。
