学生時代に取った資格
電気工事士 2種(あえて、専門学校卒業資格にしてる)
電気工事士 1種(合格のみ、実務経験の証明には期限なし?)
DD種工事担任者 1種(専門学校卒業資格なので、実力ではない)
硬筆、毛筆の資格は、3級あたりがあったと思うけれど、
賞状はどっか行った。
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ユーキャンで取った「講座」(民間資格未満)は、
カラーセラピー
準サービス介助士
看護助手
認知症介助士
音楽健康指導士(セット講座でカラオケのやつ)
食育実践プランナー
「介助士」は、学生時代に福祉の授業でしていたことが生きていた感じはある。
その流れからの音楽健康指導士で、内容が7割同じ。
「看護助手」は、学生時代特有の好奇心で医学を学んでいた分が確実に生きてた。
「カラーセラピー」は、理論の理解があれば、あとは占いの知識でカバーできる。
「食育実践プランナー」は、義務教育レベルの「家庭科」とほぼ同じ内容。
どれも難度が優しいので、遊び程度の。
「介助士」と「看護助手」は、ホテル業の人でもわかる内容。
しかし、「看護助手」は「この感染事象」で活きなかったのが致命的。
民間資格以下は、役に立たないことを証明した事象。
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挑戦した資格が不合格だったもの
秘書検定2級
調理師
原付
電験3種
HACCP(3種類のうち、どれか忘れた)
基本情報技術者
29歳まで挑戦してきたことだが、
今の感染事象で、再度の挑戦意欲はわかない。
ノーワクチンなので、遠出が少し怖い。
一部の人が収束したと言ってるが、人が決めても仕方ない事象。
対話不能の生物に、対話したかのような言い分を持つ人々。
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占い事業をするなら、占い資格の有無が気になるだけで、
めぼしい資格はないなぁ。
その事業に携わるってなれば、短期的に燃えるかもしれないが、
本当に短期一戦だから、集中する熱量は2か月も持たない。
司法試験とか、もし「受けろ」ってなっても、
1か月半後には勉強をやめてる。
それぐらい熱量の維持ができない。
それもあるから、資格取得は意欲的にならない1つの要因でもある。
鞭を打てば進むタイプでもないからね。
むしろ、それをしたらキレる。
