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毎晩ストレッチをして、翌朝が軽いのは良いが・・。

別の角度で、今の仕事と・・その調子が合わなくなってきてる。

 

クソみたいな遅さと束縛の中では、遅いほうに歩調を合わせてるようなものなので、

すごく気が疲れるのよね。

その上、一部の人は作業が遅いから余計にストレスになる。

 

体育会系ではあるけれど、ダンサー寄りの独断専行型の芸術家かもしれないなぁ。

変なこだわりというか、自分の立ち回ってる(踊ってるような)場所で、

リズムを狂わせるように立ち回られるとイヤみたいな場面は多いかもしれない。

 

協力や連携を取る気のない人が多いから、チームでは動いていないという

意識にもうなってるので・・。

結局、個の力になって、とてつもなく歩調を合わせて気疲れを起こす。

自分の立ち上げた組織でもないから、指揮屋にもなりたくないしなぁ。

そうでなくても、扱いにくい人ばかりだし・・。

 

まぁ・・

ストレッチをしている分、少し前の3日分の疲労が押し寄せることはなくなったが、

気疲れにも限度はあるなぁ・・。

ますます、人を頼りたくはない精神になってくるよ。

すでに「人を頼りたい」と思うような気持のスペースはないものなぁ。

リズムの邪魔になる感覚のほうがすごくあるから、邪魔さ加減がわいてくる。

 

自分で組んだ組織であれば、指揮して頼れる部分は頼るが・・

他人の組織で束縛が長いのは、しんどいね。

30人31脚をしてるかのようなぐらい・・歩調合せがしんどい。

人の下に就いてる時点で合わない。

 

リズム人間ではないけれど、テンポはあるのよね・・。

1つ1つの材料の長さや太さが違うから、DDRのようになってくるわけよ・・。

(この場合の「DDR」は、パソコンのやつでも、ダンレボでも同じようなもの)

それぐらい動きながら効率よく処理しないといけないから、

ダンサー特有の「プライド」のようなものが強くなってくる。

だから、人を頼れなくなるよね。

「どうせ、おめぇの処理は遅いだろう」と思い込んでしまう。(実際遅い)

 

時計も見ない、昼休憩もろくにできない、有休も取ってない。

作業の波はサーファー同然で、押し寄せすぎれば処理不能になる。

気も張りっぱなしで、気疲れを起こしても倒れないほど、忍耐力の訓練になってる。

 

体力やスタミナは自信はあると思えたのは、35歳までだなぁ・・。

ストレッチをしないと補えない、蓄積疲労がやばいのか。

本来なら、慢性疲労になってるはずだが、不定期にしてたダンスのストレッチの

おかげで、それを絶妙に回避してるのだと思う。

そこからの「体操」のストレッチの取入れだから、ギリギリだろう。