最近
自律神経、ホルモンバランスのどちらかが乱れて、
倦怠感をもたらしてると思うけれど、
無理やり薙ぎ払って、ストレッチを実行してる。
1歩が出なければ、自分で自分の限界を決めてることになるからね。
それと低体温にはなりやすくなったかなぁ・・。
マスク弊害で、鼻が冷え性になってからだと思うから、
陸で生きる生物は大体「鼻」が肝心なのだろうと思う。
(この春ごろからのマスクはしてないからね、
してなくても、気温が低いときは低体温になってるかも。)
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性格は、体育会系ではないのだけど、
それに似た熱血感は持ってるから言えることだけど、
平成中期よりも、平成後期からの日本の若者への対応が甘々すぎる。
私の中のイメージは、若者が半歩進んで根を上げて、
それに対して怒鳴ったら「パワハラだ」と言われる世の中、
若者が1歩すら進んでいないのに、自由を求めるよね。
そういう一部の若者は、精神がまだ小学生なのかもしれない。
「夏休み」に対して、カルマを強い持ってるのかもしれない。
働いていても、すぐ栄養ドリンクやエナジードリンクに頼る人は、
学生時代は座学が中心で、体育の時間を大事に思ってない人なのだろう。
会社の組織構造さえわかれば、忍耐力をそれほど強張らせる必要もないし、
スマホに依存しすぎて、忍耐力もない一部の人が増えたせいで、
ブラック企業ではない企業もブラック扱いになってるようなもの。
スマホ脳で、物事の処理が小学生レベルまで落ちてることに
気が付かないからね。
最悪、犬のように教え込まないと動かない人もいるからね。
だから、それがブラック企業に見えるのだろうと思う。
それぐらい世の中の社会傾向は極端に感じる。
ストレスもすぐアウトプットするから、
ストレスパラメーターの上限が上がらない。
体操のストレッチを全部頭に入れて、
お風呂前か、寝る前にテキトーメニューでもいいから、
20分するだけでも翌朝はかなり変わる。
いつまで、若者は、
「錆びた、なまくら包丁」でリンゴを切り続けるつもりなのだろうか。
ちゃんと「健康」というものを研ごうとすればいいのに。
「なまくら」とて錆をとれば愛嬌は出るだろう。
過去に書いたけれど、スマホ脳で「this is a pen」が具現化してる。
受験英語がスマホ脳の現実になりつつある。
