閲覧、いいね ありがとう愛してる。
謎の倦怠感が昨晩来たよ・・。
昨日の記事で、変な「やる気」を語ってしまったから、
心身のブレーキが掛かったか・・。
あまり宣誓しないほうがいいのか。
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「あやかり」は、ちゃんと「育て方」に影響してくる。
会社の悪い面をあやかれば、自分が学んできたことを否定されまくるので、
家庭では最悪DVなどを引き起こして、最小限は「離婚しやすさ」に影響してきて、
子どもの自由を妬むような怒り方、暴力的になるので、
親も会社で傷ついてるが、それなりに子どもも傷ついてる状態で育つので、
その子が大人になれば、周囲の意見を真っ向から否定しやすくなると思われる。
(「それは愛情だ」という人に対して違和感を覚えやすくなる。)
会社の良い面をあやかれば、自分の学生時代のいい面との相乗効果で、
幸せ感がわいてくるし、向上心も出て、周囲をよく観察できるようになる。
ただ、自分で良いと思うものしか目に映らないので、真実と問題点を見失いやすい。
子どもにも良い影響が出て、育ちがよくなる。
他人の意見を肯定をなるべくするが、見たくないものは見たくないという考えも
継承されてしまってるので、正義感はあふれにくい。
(「親がしてきたことは愛情だ」と胸を張って振り返れる。)
会社なんて、1日の30%以上を他人の組織で過ごすのだから、
学生時代よりも、時間的に束縛されやすい状況。
そんな中で性格の変化がないのは、摩訶不思議になってくるから、
勤続年数が3年目以降には性格の変化は出てくる。
その現実を受け止めない内から、転職する人は転職癖がついてしまうわけで・・。