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土日の極端な眠気はないけれど・・
体が軽くなって、服を着てる感覚がなくなる・・。
ちゃんと服は着てるが・・なんだろ・・。
本当に幽霊になってるのか。
いつの時点で死んでるかわからない幽霊になってたらどうしよう。
そして、毎日、通勤時、何かを忘れてる感覚になる。
きっと「自分がやるべきこと」なのだろう。
それを無理やり他人都合の仕事を続けてるから、
「何か忘れてる感覚」になるのかもしれない。
「自分」を忘れかけてることが、本当に怖い。
それぐらい、毎日変わり映えのしない半強要感のある機械的仕事・・。
誰のためかわからないバカみたいな仕事。
無個性化させられそう。
それを阻止するために自分の時間を奪い返さないとなぁ。
人の下に就いてる時点で悪い思い出作りにしなってないからね。
7年分を覆せるぐらい良い思い出を自分の時間で行わないといかないなぁ。
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ふと思った。
クラウドファンディングをもしやるってなれば・・。
「この指とまれ」でチームを組めそうな人がどれほど居るのかなと
予測はしているが・・まぁ、来ないだろうなぁ・・。
顔なじみの人・・と言うか、友人・知人はいないから、
チーム組むとすれば、個性やと才能を知らない赤の他人と組まないといけないから。
組めたとしても、裏切りの可能性も危惧しながらだからね。
その上、プロジェクト内容によるけれど資金が集まらない可能性とかもあるし、
「どこで、何を実施するか」それ次第でいろいろ変わってくるし・・。
「この指とまれ」は、待ちの姿勢ではいけないだろうけど、
声かけは苦手すぎるもの・・。
ざっくりタメ口になってしまいそう・・。
仕事の疲労度合いでは、口が悪くなりがちだからタイミングが肝心。
しかし、タイミング次第では、照れ笑いしまう。
仕事は1人で抱えたがるタイプだから、他人にお願いすることが滅多にないから、
声かけの仕方を知らない。
もしも「立ち上げる」ってなった場合だからね。