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私は、きっと・・
本当の「離人」になりかけてるのかもしれない。
家族や社会、人を恨むような状況下の仕事であり、
仕事量は人権無視ではないかってぐらい大量であり、
その上、過労に陥りやすい。
「離人」の発生条件の1つに「極度の疲労」があるから、なりかけてる。
家族の人間関係がない感覚。
むしろ、シェアハウスや居候よりも・・生きた地縛霊感がある。
家族からの同調圧力や才能否定の恨みは強い。
仕事の単調な仕事は、才能否定・人権否定なのでさらに恨みはわいてくる。
それを促した社会に対しても恨みはわいてくる。
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大量生産の製造業は、3年やれば1人の一生分は働いてることになるから、
契約制にして、3年区切りのほうがいいのよね。
マジで、性格や人格が壊れる仕事だから。
なぜ3年で、1人分なのかといえば、
3年間で作ってる量からすれば、生涯を通して十分使用できる量だから。
例え・1
車の製造は、3台ほど手掛ければ十分。
例え・2
衣服製造は、1年200日として、1日20着作るとすれば、
12000着も作ることになり、製造量は1人の一生分を超えて、
その上、廃棄・倉庫休眠での「ロス大量」は、バカみたいに作りすぎ、
さらには低賃金・・。
タオル製造も同様、一人分として考えれば、3年で十分。
どんなにファッションに傲慢でもそんなには使わないだろって量を3年で
作り上げることになり、3年以上は「作り手の人生」は時間の無駄になる。
株式に頼りすぎてたり、設備的に省エネができなかったりする場合もあるけれど、
低賃金にする理由にはならないよね。
株式で配当金の維持をしたいからとヤケを起こせば、
作り手に対して人権無視で働かせることになるわけで・・。
現に、大手の衣料製造はそういうことでしょ。
繊維業、衣服製造、タオル製造は「株式」向きではないことは明らか。
○○ロスを減らすなら、株式を減らして、必死に作る必要がなくなって、
作りたい分をちゃんと計算できて、取り分を作り手に回せれるよね。
「○○ロス」の黒幕は、「必死すぎる工場経営者」と「株主」
「温暖化」の黒幕は、「安売りする販売業」と「その消費者」
安売りを起こしやすい企業に対して、株主の「応援したい企業だから」と
株を買ったところで、その企業の働き手や作り手が奴隷的に働くことになるので、
働いてる側からすれば「もう誰のための仕事だよ」ってなる。
それは「闇競馬」みたいなものだろう。
作り手からすれば、「株式」の「株主」はヤーさんのような存在。
その配当金のために働いてる感じが気持ち悪い。
このイメージが分かれば「株式会社」は将来廃止されそうだなぁ。
「有限会社」のほうが実はよかったと考える。
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「鬼滅の刃」のスピリチュアル的メッセージは・・
「パワハラ会議」のことを考えることで、パワハラを見直すチャンスではある。
言い方は悪いけれど・・。
ホワイト企業の優しさよりも、
ワンピース(漫画アニメ)の赤犬のような「徹底した正義」の感じが
実は誠実な感じだったと思える時期は来ると思う。
無惨の分別をつけすぎるやり方が現代人に合わないだけで、
「よく考えれば、筋は通ってる」と考察が多くなりつつあるのよね。
物事の逆転現象を考えれば、10年後ぐらいだろうなぁ。
もしくは、鬼滅の刃のアニメが終わってからの12年後。
2033年~2035年以降には、ブラック企業の良い要素を取り入れた
ホワイト企業が生まれるはず・・。
そうなれば、過剰生産はなくなり、過剰なほどの販売量もなくなるので、
温暖化やロス問題は一気に解決するかもしれない。
だから、純粋なホワイト企業がハラスメント化する可能性もなくはない。
徹底できない力の弱さが働き手にとって苦痛になる「ホワハラ」か・・。
週5労働ができる人が減るため、向上心がそれまでになり、
別の「ノミの天井」になってしまう。
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ワンピース(漫画・アニメ)
2週前ほどのジャンプで、バギーが泣きながら宣誓してたのは、
気持ちがわかる。
断れない性格とポジティブ相手はつらいってのは、
抑圧された環境で、断れずに居たけれど、断れない精神のキャパオーバーで、
自分の本当の願望を泣き怒りしながら打ち明けれた時のアレ。
「本当は、そうしたい」という発言をどれほど我慢してたかという感情が、
あの泣き怒りの宣誓でわかる。
バギーのあの行動は、読者の一部の性格も鷲掴み。
その上、あれきっかけで「バラバラの実」の覚醒条件が整った可能性はある。

