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ニュースを見て思うこと。
「ジェンダー」の声が大きくなり始めたね。
あれだけ声が大きいと・・。
私の魂も揺さぶられてしまうなぁ。
聞けば聞くほど、脈もおかしくなる・・あぁ動悸が来る
性自認の観点からすれば、私は「どっちつかず・どっちもの精神」。
いくら、肉体的なこと見た目で判断されても困るのは分からなくもないし、
そんなこと・・動きを見ていればわかるよ。
そういう人に言えない感情論の苦しさも知ってるし、
それを我慢し続けることも辛いのはわかる。
「どっちつかず・どっちもの精神」なので、
ジェンダーやLGBTの支援やそういうグループにはあえて目を向けなかった。
このニュースで、苦しいけれど応援したくなるところはある。
コメンテーターの指摘で、トイレや温泉、更衣室で問題が発生するのではないか、
と言うのもわからなくもない。
社会の動向次第では、死んだほうがマシのレベルの話だから、
「どっちつかず・どっちもの精神」だと本当に苦しい。
「その精神性をやめれば?」と言われても、私自身の「自認」のほうが、
とち狂ってしまって、やはり苦しい、死んだほうがマシに思える。