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さすがにバテる。
その連休がなくてもバテる。
ストレッチしていた分、3勤目までは軽かったのはある。
仕事量がそのあと急上昇したから、ストレスが高まりまくる。
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木曜日はアレだ。
キン肉マンの「王位何とか編」のようなリングに
遺骸が転がってるようなイメージで身動き取れなかったなぁ。
それぐらい役職が役に立たなかったから。
「役職」と「その持ち回りの代役できる人」も何かしら誤魔化して、
逃げまくって、協力的ではなかった。
喋ってばかりだものストレスだよ・・。
今日は・・。
役職や事務の日ごろの計算のできない状況が表面に出てた。
役職は「処理できない量を押し付けてる事実」から目を背け、
協力的にならない状況を発生させて、1人当たりの負担を大きくして、
「急ぎもの」だからと何も急いでないしなぁ。
役職なんて名前だけだわ。
仕事のできない働き手同然。
状況判断もつかない社長だし・・あの工場はもうダメだわ。
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所詮は、元は家業の合同会社だから、身内ばかり安全圏にふるまってるのだろう。
それがそろそろ仇になってきてることにも逃げ続けてるような感じ。
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私がもし辞めたら、面白いことになりそうだけど・・。
「段取りよく終わらせる」と「タイミングよく終わらせる」「手早く終わらせる」、
いろいろ報連相はしていないので、歯車は一気に狂うだろうね。
散々、丁寧に多くしてきた分、後任は苦労すると思う。
その上、人手不足だ。
教える時間も、補助も、協力者もない。
誰のための仕事かわからないから、「その後任」もやめるだろうなぁ。
あるいは暴力沙汰を起こすか。
馬鹿みたいに計算していない量の上に、野球感覚のリレー式の仕事だから、
「あの持ち場」ができる人がいなくなれば軸を失った会社も同じ。
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私は、人の下に就く「仕事が嫌い」であり、上下関係や人間関係を築いていない。
報連相もしていない。
それでも、トンデモ量を押し付けられても、手早く終わらせることができる。
コミュニケーションは水圧のようなもので仕事の流れを止めることを知ってるから。
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伝統工芸の体験で、海外の人が仕事の呑み込みが早いのは、
事前にしていたからではなく、日本人が日本独特の上からの抑え込みで、
「三歩前に出る力」が働かないから、1つ1つ丁寧に教わろうとして、
かなりの習得に遅延が起きてる。
マジで現場業は「見て覚えろ」が日本人向け。
回りくどい上下関係の会話なんて・・、
素潜りで、200m潜水しようとしてるようなものだ。
仕事の律儀さが裏目に出るから、そうなってくる。
お客の命を預かる仕事以外、報連相は意味はないと感じる。
都会のオフィスの会話を見てると「回りくどすぎ」と感じる。
かと言って、人の話を聞いていないわけでもない。
聞き流し程度、客観的に「無視程度」が丁度いい。
会話に充てる時間の消費が無駄だから、要件人間と化す。
処理能力やリズムに多大な影響を及ぼすので・・報連相や会話をしない。
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日本独特の抑え込みと報連相のイメージ。
速足の人ならわかると思うが、歩行速度の遅い集団が道を塞ぐように歩いてる状況。
そのストレスときたら、中身の入った一斗缶を投げつけてやろうかと思うぐらい。
道を塞ぐように時速5km未満で歩くなよって思う。
速足の人は仕事や未来を見てるなんて言われ、病気になりやすいと言われるが、
実際のところ、その「ノロマが目の前に存在」してるから、
実質的にノロマが原因で、ストレスで病気になるのよ。
歩調を合わせずに傍観者ぶってる「ノロマ」が悪い。
それぐらい回りくどく感じる。
私が人の下に就きたくない理由の1つは、そこだもの・・。
もう少し仕事の流れは変えれるじゃないかって思う内容に出くわすことが多い。
そこが遅くなってる要因ではないのとか・・いろいろ思うから。