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暑いね。
明日は揺れずに、あさっては揺れる感じかなぁ。
疲労感で予測がぶれる。
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いろんなスポーツには、職業イメージがつきもの。
「野球」は、パワーバランスや活躍度合い、仕事量のバランスなどを考えれば、
IT関連や繊維業(大量生産)、染色工、服飾製造(大量生産)が浮かぶ。
「サッカー」は。ポジションこそあれど、全員がフェアに動き、
フェアプレーということを考えれば・・
鉄鋼業、林業、金属加工業などの個人で出来ることを超えたものが浮かぶ。
「ラグビー」や「アメフト」は、ポジションとパワーを考えれば、
配送業、倉庫業、漁業などが浮かぶ。
これを踏まえて、いろんな業種の人手不足とスポーツの競技人口を整合が取れる。
一例
ラグビーが流行ったころ → 配送業の忙しくなる兆し、あるいは忙しくなる
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野球とサッカーは、フェアプレーの違いが大きすぎる。
野球は仕事してるかしてないかがハッキリするため、フェアではない。
サッカーは仕事してる感を出していても走るため、フェアではある。
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日本のスポーツ人口を考えると・・
なにがなんでも「個性」を出せて、自分のやり方を通せて、
指示がなくても動けるような順番になってる。
それだけ社会に抑え込まれてきたという結論にもなりそう。

