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体育会系やスポーツ嫌いに対して、具体性を持たせたら

ブラック企業の成り立ちのようなものが浮かぶ。

 

私がスポーツで嫌いな部分。

上下関係、縦社会などは何度か書いてるとは思うけれど・・。

ほかには「体育館ルール」かなぁ。

独自のネーミングだけど、年長者からの抑え込みルールみたいなもの。

 

体育館は「年長者」で、その中でも実績のあるものが「牛耳る場所」。

結果主義、成果主義のような・・変な感じが好きではない。

嫌な感じの偏見が混じるけれど、大まかには・・こんな部分。

・言われた通りのことをしろ

・言ってないことをするな

・列からはみ出るな

・できていないことを中心にしろ

・次のステップに勝手に進むな

・もっと大きな声で

 

もちろん「体育館ルール」は、技術精度や良識を刷り込むには

良い面はあるのだけど・・。

抑え込みがひどく感じて、発展性、技術の向上、柔軟性(思考)を

大幅に抑止してる感じが嫌。

いくら体が柔軟でも、思考が柔軟ではないようになってしまう。

抑え込みとメリットが釣り合わずに、悪い面が強く感じる。

昭和臭さ、戦時中臭さを時折感じる。

 

テレビ局の報道陣のように、

ある程度自由な体育会系なら許容範囲かもしれないが、

上下関係はつきものだから、私は好きではないかなぁ・・。

 

それぐらい縦社会が苦手というより、許容しにくいのが私。

見てる分にはいいけれど、当事者にはなりたくはない。

奴隷ではないけれど、ペット扱いを受けてるイメージで接してくるから、

不快感がわいてくる。

 

 

動画配信を見てると・・。

「It's Media」よりも深刻なことが起きてるように思える。

「It's Media」の場合、2人が描写され、「逃げてる側」と「やりに来てる側」が

前後することで真実かどうかを審議する風刺画ではあるが・・。

私からすれば、動画配信の真実は、人間的に真実味がない。

 

プロフィール画像の丸形の画像が、動画配信の「It's Media」だから。

1人でニッコリ笑顔だったりするわけだけど・・

その写真外では何をしてるかわからない。

ニッコリ笑顔で、写真外が温暖化を促して、事件を起こしてる可能性もあり得る。

 

シンプルに、

いろんな人の「プロフィール写真」が「真偽の風刺画」になってしまってる事実。

そこに書かれた自己紹介のような文面は、書いてるだけの可能性もあるから、

現実にしてると動画で見せびらかされても、高度なディープフェイクかもしれない。

そうなれば、弁解する余地を失い、自由ではない世の中になってしまう。

 

自由を好きを求めている人が、結局のところ逆転現象で、

不自由で嫌いなことを求めていることになる。