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漫才をしてる、NON STYLEさんを体操選手に例えるなら、
志田拓巳さんと、高須功太郎さんだと思った。
独断と偏見で見ると・・。
NON STYLE井上さんが、本来のやりたいようなことを
高須功太郎さんがやってるようなイメージがある。
むしろ、世界線が違うレベルか。
体操選手としては、すごい人たち。
志田拓巳さんも、高須功太郎さんも。
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スポーツに興味を持ってるのではなく、どんな職だとしても現場業を続けるなら、
体力面や柔軟性は補強していかないといけない年齢なので、
ダンスのストレッチだけでは足りないかなと思ったので、体操関連も調べ始めてる。
人手不足で絶望をしてても仕方がないので・・。
なるべくカバーできるように・・。
余計に人が寄らなくなるか・・。
事務業だったとしても、ウォームアップやストレッチだけでも
取り入れると良いと思う。
肩こりなどが軽減、解消されやすいらしいから。
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スポーツ関連のクラウドファンディングの支援は、
「犬猫治療の支援」ぐらい、スパンが早くて「沼だ」と感じる上に、
沼の割にメリットが・・「え?」ってぐらい。
損得勘定ではない何かが発動してるから、気難しい。
「個人への支援」と「犬猫治療の支援」を足したような感じ。
それでもやってるときは特例。