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AIに「顔生成」をさせても、
「イケメン」や「美人」に見えないのは、人は感性では生まれないということ・・。
神ですら、その容姿を決定する力はないのだと思えば、
肉体版のアカシックレコードが発動していて、それが平均化されたものが生まれて、
その人間力や能力も「平均」の中に取り込まれていれば、生物としての進化に・・
少しずつなっていくのだと思う。
平均化した小数点の部分が、身体的欠如のようなものになるのかもしれない。
そして、年齢が来ると趣味や能力を手放さざるを得ないから、
その手放した部分は、次の誕生してくる者や手放す10年から発動していて、
誕生後の10歳前後の人にその才能や能力が受け継がれる・・。
そんなわかる人にはわかる話は置いておいて・・。
◆
AIで平均顔を生成できるならば・・。
5歳未満で何らかの事故や事件、災害で亡くなった子がいるとすれば、
その子が成人化した時の「容姿」をそのAIで作れるのではないかと思う。
「死後結婚」に近いものだから、日本の倫理的にはダメなのだろうけど・・。
それがまかり通ったとき、そのAIで生成した「容姿」に愛着がわくかどうか・・。
その生きてるの人で、母方の平均顔と父方の平均顔の両方をとってから、
その両者の平均顔を生成すると、おそらく出てくるかもしれない。
5パターンぐらい用意できればいいと思う。
それを「似顔絵絵師」に「幼い時の写真」と「親の顔」を見ながら、
「AIで生成した顔」を絵師が、補正・描き直すことで・・よりリアルになると思う。
倫理的にどうだろうなぁ・・ってところはある。