不思議なくらいよく当たる

 

本日の金運は、正負どちらでも同じ意味合い・・。

 

 

別題

 

テレビで「荒くれおじさん」の内容があった。

 

出来事は巡りに巡って返っきてると考えれば、

「荒くれおじさん」に遭遇した時、

遭遇した人が「荒くれおじさん」の

生みの親になる可能性があるから、

その警鐘として出現したとも考える。

 

「荒くれおじさん予備軍」のチェックリストに、

「喫煙者」と「製造業」が入ってないのが不思議だった。

 

少量生産は、自分の意見を主張できて、

かつ、自分のテリトリーと客を見定めれる。

笑顔を出せる余裕もある。

 

大量生産は、自己主張を抑え込まれて、

かつ、自分の時間やテリトリー、お客が見えない状況など、

訳のわからない仕事に我慢し続けているので、

感情も殺されて、荒くれ者になりやすい。

大量生産は、サービス業でもあり、管理職のような性質もある。

なので、あらゆる職種の苦労の縮図でもある。

そして、販売業が、安売りやセールをすることで、

「誇り」の転売をされていると感じるため、

憤りやすくなる。

 

そういう場所で働いてる私から見れば、

「荒くれおじさん」の「怖さ」は逆転する。

 

なぜなら、

「働き手」は努力してここまで来ているが、

巡りにめぐって「経営者」や「消費者」がそういう態度で

「働き手」と取引をしているので、

「仕事を押し付けておいて、この人、怖い」と

消費者に言われてるようなものだから、

ワガママに振り回しておいて、間違った態度・解釈で

評価されると「荒くれ」になるのも無理はない。

 

働き手からすれば、

消費者や経営者は、「ワガママなヤンデレのお姫様」で、

恐怖を抱いてるのは働き手。

荒くれおじさんは、「そういう人」と同じ態度を

体現・真似してるだけ。

会社から受けた精神的なものが表面化してるとも言える。

 

 

 

 

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