「スターライト」とかいう・・準ロストテクノロジー。
私のイメージだけでレシピを浮かべると
片栗粉
重曹
にかわ
このイメージとしては、「てんぷら」のレシピで、
人間が食べれない耐熱性の何かを含ませるといいのかもしれない。
と考えた次第。
てんぷらをどんなに温度を上げても、
生のままで、かつ表面も焼き目がつかないなら、
再現成功ではないかと思うが、
私が見たのは、バーナーだけの映像だったから、
スターライトは油に弱いのかもしれない。
ダイラタンシーの粘土版みたいなところ。
片栗粉は、まぶして油で揚げると水分を閉じ込める。
重曹は、酸化を防ぐ。
膠は、熱と湿気に弱いが結合用。
あとは芋系のデンプン特性の耐熱があれば、
膠を補えるのかな・・。
もしくは
シンプルに、元素記号で炭素にならない素材を入れるなど。
白系の素材で固める感じで・・。
想像では、すぐに導けそうなテクノロジー・・。
