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健康診断の結果が届いた。
以前とは別の場所で、形式が違いすぎて・・特定されかねないので、
写真には取らないけれど・・。
薬品とアルカリによる手荒れが、「手湿疹」扱いだった。
痒みがないから気にしなかったが、医師の診断ではそうなんだな・・。
クリームを塗る癖がないからね。
ストレスで・・あぁ言わないでおこう・・。
どちらにしても、働きすぎで回復が追い付かない部分は大きい。
腹囲の計測方法は少し違ったかな・・。
お腹を膨らませてからの「ピーク値」のようだ。
ピークじゃなければ、それよりも低い。
コレステロールは、どれも正常値以内だけれど、
「総」は正常値の後半なので、少し怪しめで
「HDL」と「LDL」は、正常値でも怪しめになってる。
ヘマクリットが高めで、朝の検査なので「脱水」には違いはない。
脱水しやすい体系ではある。
ほかにもクレアニチンと尿酸は、正常値後半なので怪しめ。
朝のうちの検査だったので、脱水状態で、
かつ10時間の断食に近いので、採血はそれなりの数値ではありそう。
(とは言え、軽めに朝食はとった。)
視力は、矯正(度きつめ)で、右「0.4」、左「0.6」。
朝のピンボケタイムはギリギリ終わってる時間の計測。
◆
トルコ・シリア地震で思ったのは、
貧困層が多いために、「必然的な断食」状態が長いと
災害時に生存率が上がる結果を見たように思えた。
日本のやり方に合わせれば、「腹八分目」が丁度いいってことで。
健康を害さない程度の範囲。
大食いの人とかカロリーと満腹度で、災害時には足枷になる可能性があり、
瓦礫に埋もれた時の生存率は低そう。
間食が多い人も低そう。
少食やプチ断食をしてる人は、瓦礫に埋もれても生存率は高めになりそう。
そういうイメージで、トルコ・シリア地震は見てた。
柔軟ストレッチのやりすぎで、異様な柔さになってる人は、
多分、埋もれたときに「火事場のクソヂカラ」が発揮できないと思うし、
それを発揮しても脱臼はする可能性はありそう。
埋もれっぱなしで脱出は困難になるかな・・。
逆に硬すぎる人も難しいだろうなぁ・・。