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健康診断の結果が届いた。

以前とは別の場所で、形式が違いすぎて・・特定されかねないので、

写真には取らないけれど・・。

 

薬品とアルカリによる手荒れが、「手湿疹」扱いだった。

痒みがないから気にしなかったが、医師の診断ではそうなんだな・・。

クリームを塗る癖がないからね。

ストレスで・・あぁ言わないでおこう・・。

どちらにしても、働きすぎで回復が追い付かない部分は大きい。

 

腹囲の計測方法は少し違ったかな・・。

お腹を膨らませてからの「ピーク値」のようだ。

ピークじゃなければ、それよりも低い。

 

コレステロールは、どれも正常値以内だけれど、

「総」は正常値の後半なので、少し怪しめで

「HDL」と「LDL」は、正常値でも怪しめになってる。

 

ヘマクリットが高めで、朝の検査なので「脱水」には違いはない。

脱水しやすい体系ではある。

 

ほかにもクレアニチンと尿酸は、正常値後半なので怪しめ。

 

朝のうちの検査だったので、脱水状態で、

かつ10時間の断食に近いので、採血はそれなりの数値ではありそう。

(とは言え、軽めに朝食はとった。)

 

視力は、矯正(度きつめ)で、右「0.4」、左「0.6」。

朝のピンボケタイムはギリギリ終わってる時間の計測。

 

トルコ・シリア地震で思ったのは、

貧困層が多いために、「必然的な断食」状態が長いと

災害時に生存率が上がる結果を見たように思えた。

 

日本のやり方に合わせれば、「腹八分目」が丁度いいってことで。

健康を害さない程度の範囲。

 

大食いの人とかカロリーと満腹度で、災害時には足枷になる可能性があり、

瓦礫に埋もれた時の生存率は低そう。

間食が多い人も低そう。

少食やプチ断食をしてる人は、瓦礫に埋もれても生存率は高めになりそう。

そういうイメージで、トルコ・シリア地震は見てた。

 

柔軟ストレッチのやりすぎで、異様な柔さになってる人は、

多分、埋もれたときに「火事場のクソヂカラ」が発揮できないと思うし、

それを発揮しても脱臼はする可能性はありそう。

埋もれっぱなしで脱出は困難になるかな・・。

逆に硬すぎる人も難しいだろうなぁ・・。