閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

柔軟ストレッチの話の続きのようなもの

 

柔軟ストレッチの究極が「バレエ」や「新体操」。

そういう演技者が重大なリスクを離さないのは、

「今、目指してる人」や「これからなる人」の足枷にならないようにしつつ、

演技者人口の維持と広報もしないといけないから、内心、やきもきしてしまって、

リスクを真正面からは言えないよね。

 

筋トレをし続けないといけない「呪い」がかかる職業でもあるからね。

柔くなった分だけ支える力がないとね・・老後はきつそう。

 

「平岩優菜」という人の動画を見ると・・。

笑い話交じりに重大なリスクを話してるから、なんだかおもしろい。

 

「これできる選手権」で筋力を5秒以上使う技は、ほとんど崩れてる。

純粋に筋力がないのか、柔軟すぎて支える筋力が働いていないか、

そのどちらかだと思う。

 

後者の場合は、大体「リスク」を笑い交じりに話してたりする。

「体操選手」だから当たり前なのだろうけど、重要ではないように流されてる。

人口維持や目標者の邪魔にならないようにしてるか。

「見てて、もどかしそう・・」に見えるだけか。

 

スピードタイプは、パワータイプにはなれないか・・。

 

まぁ、新体操は「道具」を使う演技もあるから、

なけなしの力強さも見せてるのか・・。

 

「将来の不健康」と「ケガのリスク」、「トップへのハードル」を考慮すると

素直な子しか無理な競技なのかもしれない。

アフターケアも必要な競技でもあるから、引退したら「ハイ、終わり」ではない。

老後付近で、骨が弱った上に柔軟さもあったら、重量挙げは不可能でしょうし・・。

 

演技者の将来、それをどうするのかというのが気になる。

 

「座学」と「筋トレ」をしてこなかった分を

「柔軟」に割り振ってるような人だったら、

いろいろ学びなおしが楽しそうだけどね・・。