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柔軟ストレッチの話の続きのようなもの
柔軟ストレッチの究極が「バレエ」や「新体操」。
そういう演技者が重大なリスクを離さないのは、
「今、目指してる人」や「これからなる人」の足枷にならないようにしつつ、
演技者人口の維持と広報もしないといけないから、内心、やきもきしてしまって、
リスクを真正面からは言えないよね。
筋トレをし続けないといけない「呪い」がかかる職業でもあるからね。
柔くなった分だけ支える力がないとね・・老後はきつそう。
◆
「平岩優菜」という人の動画を見ると・・。
笑い話交じりに重大なリスクを話してるから、なんだかおもしろい。
「これできる選手権」で筋力を5秒以上使う技は、ほとんど崩れてる。
純粋に筋力がないのか、柔軟すぎて支える筋力が働いていないか、
そのどちらかだと思う。
後者の場合は、大体「リスク」を笑い交じりに話してたりする。
「体操選手」だから当たり前なのだろうけど、重要ではないように流されてる。
人口維持や目標者の邪魔にならないようにしてるか。
「見てて、もどかしそう・・」に見えるだけか。
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スピードタイプは、パワータイプにはなれないか・・。
まぁ、新体操は「道具」を使う演技もあるから、
なけなしの力強さも見せてるのか・・。
「将来の不健康」と「ケガのリスク」、「トップへのハードル」を考慮すると
素直な子しか無理な競技なのかもしれない。
アフターケアも必要な競技でもあるから、引退したら「ハイ、終わり」ではない。
老後付近で、骨が弱った上に柔軟さもあったら、重量挙げは不可能でしょうし・・。
演技者の将来、それをどうするのかというのが気になる。
「座学」と「筋トレ」をしてこなかった分を
「柔軟」に割り振ってるような人だったら、
いろいろ学びなおしが楽しそうだけどね・・。