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仮眠をとっていたら・・

パラレルワールドのような夢を見た。

 

内容

 

そこは、蝶番などの金属部品はなく、電気もなく、

ドアは滑車とロープをうまい具合に色々やって、

両側から開け閉めできる仕組み。

シャッターやロールカーテンのようではあるけれど、

開閉時は掛け軸のような質感で、完全に閉め切ったときは、

それなりの丈夫な木の扉のような質感になる。

 

そして、見えて登場してきた人は、

私のパラレルワールドの人と、元気な人。

 

ドア枠しかなくなって、動きもしない。

自力で直せなくなったと元気な人に相談した。

その世界観の医師に相談すると

「パラレルワールド先の人に木工の技術のエネルギーが流れてる」と診断され、

元気な人にドアを直してもらった。

ドア枠のみで、硬化部品は買えなかったようだ。

 

解釈は取らないけれど、パラレルワールドが存在していたら、

パラレルワールド先の人もそれの存在があると認知してるといってもいいぐらい。

それにどれだけの信ぴょう性があるかは、その人のバロメーターで決まりそう。

 

例えば

1~4の世界観があるとすれば、1で100%その認識を使えば、

2~4の世界はその認知はない。

1人の人間の世界観で、それだけ分岐するイメージ。

 

ロープで開け閉めするドアの技術。

見て技術を奪う形になるけれど・・。

 

どこかで似たような光景を目にしたと思ったら、

初期(バージョン1.17まで)のころのマインクラフトのレッドストーン回路。

おそらく、その回路を部品転換させれば、

そのパラレルワールドの電気を使わない「からくり技術」が生まれてくるはず。

レッドストーントーチ → 滑車

パウダー → ロープ

ボタン → フック

リピーター → 不明

 

木工とロープの技術が発達した世界・・。

 

ドアの硬化は、ダイラタンシーに似たようなもので、

水道などの「振動を保存」して、それをドアに流してるか。