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時折、オーディオの聴き心地が変わる感じがあるのは、

エイジングされたからか・・。

中古スピーカーなので、エイジングは30時間らしいが・・、

私はエイジングはしないほうだから、音が変わった感じがあるのは、

そうなのだろうかなぁ・・。

疲れや聴力低下ではないのかな・・。

 

プリアンプを使って思ったこと。

学研の真空管アンプも、多少パワーアンプを兼ねてるから、

多重にアンプが繋いでることになり、音の奥行き感というか、

スピーカーの奥のほうで鳴ってる感じ。

ノイズ感はない・・余韻が少しなくなったか・・。

アンプが負荷になって、音量は少し下がったか・・。

 

あれだなぁ・・多重にアンプをつないだところで、

Jpegの拡張子を何度も保存しなおすことと同じように品質が劣化する。

コピー機でも言える。

やればやるほど、ブレてくる。

 

エイジングはしないが・・・歌い手が増えてる世の中。

 

いろんな歌い方をする人のCDがエイジング代わりになったりしないだろうか。

この言い回しは、悪口になってしまうのだろうか・・。

 

むしろ、特定種の「動画の再生リスト」を30時間にまとめなおして、

音声データだけにして数枚のCDに分けてエイジング用にしたり・・。

 

デノンのアレが手っ取り早いのだけどね。

 

中古スピーカーだから、いつ寿命来てもおかしくはない。

10年らしいが、エアコンがない部屋で、夏は蒸し暑いので・・

あと4年ぐらいか。

 

その時、やる気があれば修繕するか・・。

スピーカー修繕パーツ専用サイトはあるから・・

その時までそのサイトが生きていれば・・。。