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やはり、動画は面白くない。

動画の時代は終わったなぁって感じになる。

半強制的に依存して視聴する部分だけで、

本音はそこまで見たくはない。

 

資料としてしかもう見る必要性を感じない。

 

同じことの繰り返し。

優劣で蹴落としあいばかり。

 

これも逆転現象だなぁ。

「ある程度、自由に振舞えて好きなことを発信できる」から、

「実は自由ではなくて、連休の渋滞のようになってる」。

 

音楽家・奏者の動画配信者にありがちな「マイナスポイント」

(その学問で育った環境による影響が強い。)

(本人は楽しいと思うが聴いてる側は、とげ感を感じる。)

 

□優劣をつけたがる

→ 初心者や上級者で区切りたがる

あるいは、1年目2年目と・・年数で区切りたがる

(実力は、「努力」か「勘」なのでありえない)

 

□ピアノ教室感のある態度をとる

あれこれダメと興味のある楽器を手に取らせない

(見てて視聴をやめたくなる、

トゲのある自信は情操ではない。)

 

□世間知らず

→ 悪乗りで作られたものを奏でたことで、

視聴者が減る

(音楽家というブランディングは守ったほうがいい、

そういう人なんだと下品にみられる。)

 

 

「外国人の反応」や「外国人ゲーム実況」で思ったこと

 

どこの国も、母国語以外の人と会話して言語を覚えようと

ボイスチャット経由で教えてもらうときは、

大体、真面目ではない人は、下ネタか挑発単語を教えられる。

 

少し昔、海外で・・

オンラインゲームのチャットでの挑発などで

放火事件が発生したことがあったが、その次に起きうる事案。

 

痛風ぐらいの問題価値はある。

それぐらい興味がなければ、見つけれない問題ではある。

 

覚えることは、そういうオンラインゲームつながりなどが

手っ取り早いのだろうけど、

悪い言葉ばかりしっかり覚えさせられて、

それで、その国に旅行してそれを喋ったら事件になるよね。

そして、自国のブランディングの質も落としてしまいかねない。

隠れた問題だわ・・。

 

ちゃんと正規の場所で通ったほうが良い。