やはり、動画は面白くない。
動画の時代は終わったなぁって感じになる。
半強制的に依存して視聴する部分だけで、
本音はそこまで見たくはない。
資料としてしかもう見る必要性を感じない。
同じことの繰り返し。
優劣で蹴落としあいばかり。
これも逆転現象だなぁ。
「ある程度、自由に振舞えて好きなことを発信できる」から、
「実は自由ではなくて、連休の渋滞のようになってる」。
◆
音楽家・奏者の動画配信者にありがちな「マイナスポイント」
(その学問で育った環境による影響が強い。)
(本人は楽しいと思うが聴いてる側は、とげ感を感じる。)
□優劣をつけたがる
→ 初心者や上級者で区切りたがる
あるいは、1年目2年目と・・年数で区切りたがる
(実力は、「努力」か「勘」なのでありえない)
□ピアノ教室感のある態度をとる
あれこれダメと興味のある楽器を手に取らせない
(見てて視聴をやめたくなる、
トゲのある自信は情操ではない。)
□世間知らず
→ 悪乗りで作られたものを奏でたことで、
視聴者が減る
(音楽家というブランディングは守ったほうがいい、
そういう人なんだと下品にみられる。)
◆
「外国人の反応」や「外国人ゲーム実況」で思ったこと
どこの国も、母国語以外の人と会話して言語を覚えようと
ボイスチャット経由で教えてもらうときは、
大体、真面目ではない人は、下ネタか挑発単語を教えられる。
少し昔、海外で・・
オンラインゲームのチャットでの挑発などで
放火事件が発生したことがあったが、その次に起きうる事案。
痛風ぐらいの問題価値はある。
それぐらい興味がなければ、見つけれない問題ではある。
覚えることは、そういうオンラインゲームつながりなどが
手っ取り早いのだろうけど、
悪い言葉ばかりしっかり覚えさせられて、
それで、その国に旅行してそれを喋ったら事件になるよね。
そして、自国のブランディングの質も落としてしまいかねない。
隠れた問題だわ・・。
ちゃんと正規の場所で通ったほうが良い。
