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楽天の購入履歴が・・「886件」になった。

まぁ、作りたい物の材料をまとめて買えない状況がそうさせてるのだけど、

だからと言って、アマゾンを利用する気はない。

 

過去と最近の購入時期を比べると・・。

 

同じものは買ってはいないが、同じジャンルのものをその月に購入してる。

ダンス・服関連は、特に時期が似てたりする。

心機一転という意味ではありそうだけど・・。

ダンス関連の購入は、11月、12月には一切ない・・。

 

音楽に関しては、2018年の4月にスピーカーとアンプを買っていて、

今年の今月はスピーカーケーブルとRCAケーブルを買ってる・・。

2018年3月31日には、CDプレーヤー本体を買ってる。

音楽の興味の持ったきっかけは、あのアニメからだから、

時期があってるなぁ。

 

今のオーディオ環境

CDプレーヤー:デノン「DCD-201SA」

RCAケーブル:モガミ「2534」

アンプ:学研の真空管アンプ

スピーカーケーブル:ベルデン「8460」

スピーカー:シャープ「SD-CX11-N」

 

中古で揃えたりして、安い構成。

前のケーブルは社名わからず・・スピーカーケーブルは、18ゲージだと思う。

前との違いは、ケーブルの抵抗値が変わって、奥行き感が出たことかな・・

変えて良かったとも思える。

耳慣れすると、その大差はなくなるのだろうけどね。

アンプの電池駆動は大きい影響だと思う。

 

学研の真空管アンプの形状がアレなので、L字プラグは必須かもしれない・・。

ケーブルが耳の形のような楕円を描いて、なんかきつそう。

 

 

SDGsが通じない職種。

 

パソコンやスマホ関連の「OS」を要するハード機器。

経済面では、無理やり経済を動かすきっかけにはなってるが、

資源という意味では荒々しく無駄遣いをしてる。

 

セキュリティー、OS用のスペックの構成などを考えると、

次々と廃棄しないといけない。

 

アンプやCDプレーヤーのように、その媒体が存在する時代の中では、

必要に応じた修理はできるが・・OSの期限が切れたものは、

フリーOSを入れるしかない・・。

しかも、数多あるハードからすれば、わざわざ古い構成で蘇らせようなんて、

あまり思わないだろうし・・、修理をする意味も意義もない・・。

 

半導体である限り、真空管コンピュータの時よりは選択肢は多いと思う。

動作が遅く、動作が遅れてもいいような設備機器や乗り物の「基板」として、

再構成できると思う。

ハンダの成分の問題もあるから、無理に使う必要もないだろうけど・・。

 

今の経済は、

「欲しいもの」と「需要」を混同してるのだろうね・・、

安物販売が発生する原因。

 

製造業は、少量生産は製造業だが・・

大量生産になればサービス業の色が強くなる。

だから、モノ作りが廃れた感が否めなくなる。