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「人の声」の何を聞いてもイラっとしてくるぐらい。
特に「おめぇの声は聞きたくはない」ってのは居る。
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低気圧で余裕がないなぁ・・。
沈むわ・・。
自分の趣味が捗らないって意味で沈む。
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会社は所詮、他人都合で、他人のわがままを聴くための組織的ハコモノ。
それを「自分の過ち」と「他人の過ち」を混同して、
責任の擦り付け合い合戦に巻き込まれたり、必要以上の責任は負わなくてもいい。
そんなものストレスでしかない。
好きな仕事ではない状況であれば、なおさら。
逃げでもなく、状況で明示してるだけ・・。
会社という仕事量は、会社という「他人が起こした過ち」なので、
多かれ少なかれ責任は他人にある。
ただ、実施・実行したものに関しては自分の責任ではあるけれど・・。
自分で取ってきたわけでもない仕事であれば、他人だろう・・。
極論、
会社という組織である以上、仕事の押し付け合いの最小限のパワハラは当たり前。
全職種がサービス業になれば、組織感はなくなり、個人がブランドになり、
そこでようやく「自分の過ち」に転嫁されて、「人のせいにするな」と
流れが正常化する。
今の組織の在り方は、「人のせいにするな」は筋が通らない。
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ひと昔、「出世しないブーム」みたいなものがあったが・・、
責任量を考えれば、出世しないほうがいいが・・、
会社としての「責任量」のさじ加減をコントロールできる立場になれば、
恨まれはするけれど、ちゃんとコントロールして責任の所在をはっきりさせれば、
大概、ホワイトになりえる。
責任の所在をはっきりさせているのにもかかわらず、
「人のせいにするな」というのは、ブラック企業体質だなと思う。
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好きな仕事であれば、「会社の守り方」が存在してくる。
「他人を守ればいい」だけ。
経済に振り回さる状況になってはいけない、
組織のルールではなく、好きなことを守る責任。
ルールを決めてしまうと後生に対して賭けをしてるようなものだ。
人手不足になるか否か・・。
そこまでの維持力、継続力はあるかどうか。
好きなことであれば、ストレスは覚えず、
経営者並みの守備意識は出せるはずだから、
「人のせいにするな」という流れが通りやすい。
そのあたりの区分、棲み分けが大事なような気はする。