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食後に駄菓子を食べてはいけない年齢になりつつあるのか。

すごい眠い。

低血糖か・・。

さすが、砂糖と麻酔は似てるだけある。

 

仮眠をとりたくて取らずに、純粋な食後の急な眠気で、

2時間ぐらい寝てた。

日中の疲れも相乗効果としてはありそうだけど・・。

 

専門学校時代、これとは別の眠気を回避しようと・・

空きっ腹にコーヒーを飲み続けてたから、カフェイン中毒になりやすくなったよ。

悪寒と頻尿。

それ以来、自己意識としては、食後2時間以内でコーヒーを飲むようにしたり、

なるべくブラックを飲むようにしてる・・。

砂糖入りは飲まない。

 

清涼飲料は最近はあまり飲まないけれど、水分補給の癖がない分、

水もあまり飲まない。

血の濃度は濃いだろうなぁ・・。

濃いからこそ低血糖になりやすいか・・。

そのあたりは体重理論のようなもので、体重に合わせた濃度になるし、

体重に合わせれば問題はない。

 

関節の微妙なヒリヒリ感もダメな感じかもしれないなぁ。

疲れとも痺れとも違う変な感じ。

 

予防のために1日の糖質・糖分量の計算をしないといけないなぁ。

って言っても、その栄養管理はサボりやすい。

 

 

 

昨日書いた「所有」の問題。

 

あれを少し考えれば、すでに起きてるなと感じる。

イメージで言えば、「饅頭」。

「ひよこ饅頭」と「千石」「月化粧」の違いが分かりにくいことと同じで、

どこでも作れるような代物と化すようなイメージ。

 

それと同じで、最近のゲーム実況は、配信者がボイトレをしっかりしすぎて、

実況者の声の判別がつきにくくなった。

3人ぐらい同じ声に聞こえる時が多い。

そうなれば、「ゆっくり動画」とあまり大差がなくなってきてる・・。

 

通販もそうなってきてるだろう。

どこで作っていようが、販売店がそこにある限り、

お構いなしにそこで仕入れてるから、製造業、製造先はどうでもよくなってる。

それに、販売店もそこにあるからこそ、どこで売っても同じ。

つまりは、販売店や製造物は、境界線がなくなりつつある。

消費者は、深く・・こだわらなくなってる。

本当にこだわりたければ、実店舗に行くだろうし、製造先に足を運ぶだろう。

どこで作っていても、どこで売っていても、もうブランドは名前だけになってる。

製造業に誇りがなくなってる証でもあり、販売業の目先の利益の結果でもある。

 

中国産は避ける傾向にはあるものの・・国産の「どこで」をこだわらない・・。

 

よく考えれば、「クラウドファンディング」や「ふるさと納税」でしか・・

製造業をアピールする場所がない。

工業フェアみたいなものでは事足りない。

通販によって、工場はどこでもいいみたいになってる・・。

 

つまり、通販がこのまま続けば、災害予測のない地域で工場を固めてしまって、

そこから直送させたほうが・・まだマシかもね。

「6次産業」を改良した感じをとれば、「新型販売業」の理想に近いかもしれない。

 

境界がなくなりつつあるのは、

日本を含め、海外の人の「バイリンガル」「トリリンガル」ができる人が

増えてることで、音声だけの信頼性はなくなってきてるため、

極端な保守派の人は、すごく嫌がる状況になると思う。

 

日本語不自由な日本人と、日本語が堪能な海外の人。

音声だけ聞いて、「領土争い」になったとき、どちらの話を聞くのか。

AI判定でも難しいと思う。

むしろ、AIには任せてはいけない。