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食後に駄菓子を食べてはいけない年齢になりつつあるのか。
すごい眠い。
低血糖か・・。
さすが、砂糖と麻酔は似てるだけある。
仮眠をとりたくて取らずに、純粋な食後の急な眠気で、
2時間ぐらい寝てた。
日中の疲れも相乗効果としてはありそうだけど・・。
専門学校時代、これとは別の眠気を回避しようと・・
空きっ腹にコーヒーを飲み続けてたから、カフェイン中毒になりやすくなったよ。
悪寒と頻尿。
それ以来、自己意識としては、食後2時間以内でコーヒーを飲むようにしたり、
なるべくブラックを飲むようにしてる・・。
砂糖入りは飲まない。
清涼飲料は最近はあまり飲まないけれど、水分補給の癖がない分、
水もあまり飲まない。
血の濃度は濃いだろうなぁ・・。
濃いからこそ低血糖になりやすいか・・。
そのあたりは体重理論のようなもので、体重に合わせた濃度になるし、
体重に合わせれば問題はない。
関節の微妙なヒリヒリ感もダメな感じかもしれないなぁ。
疲れとも痺れとも違う変な感じ。
予防のために1日の糖質・糖分量の計算をしないといけないなぁ。
って言っても、その栄養管理はサボりやすい。
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昨日書いた「所有」の問題。
あれを少し考えれば、すでに起きてるなと感じる。
イメージで言えば、「饅頭」。
「ひよこ饅頭」と「千石」「月化粧」の違いが分かりにくいことと同じで、
どこでも作れるような代物と化すようなイメージ。
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それと同じで、最近のゲーム実況は、配信者がボイトレをしっかりしすぎて、
実況者の声の判別がつきにくくなった。
3人ぐらい同じ声に聞こえる時が多い。
そうなれば、「ゆっくり動画」とあまり大差がなくなってきてる・・。
◆
通販もそうなってきてるだろう。
どこで作っていようが、販売店がそこにある限り、
お構いなしにそこで仕入れてるから、製造業、製造先はどうでもよくなってる。
それに、販売店もそこにあるからこそ、どこで売っても同じ。
つまりは、販売店や製造物は、境界線がなくなりつつある。
消費者は、深く・・こだわらなくなってる。
本当にこだわりたければ、実店舗に行くだろうし、製造先に足を運ぶだろう。
どこで作っていても、どこで売っていても、もうブランドは名前だけになってる。
製造業に誇りがなくなってる証でもあり、販売業の目先の利益の結果でもある。
中国産は避ける傾向にはあるものの・・国産の「どこで」をこだわらない・・。
よく考えれば、「クラウドファンディング」や「ふるさと納税」でしか・・
製造業をアピールする場所がない。
工業フェアみたいなものでは事足りない。
通販によって、工場はどこでもいいみたいになってる・・。
つまり、通販がこのまま続けば、災害予測のない地域で工場を固めてしまって、
そこから直送させたほうが・・まだマシかもね。
「6次産業」を改良した感じをとれば、「新型販売業」の理想に近いかもしれない。
◆
境界がなくなりつつあるのは、
日本を含め、海外の人の「バイリンガル」「トリリンガル」ができる人が
増えてることで、音声だけの信頼性はなくなってきてるため、
極端な保守派の人は、すごく嫌がる状況になると思う。
日本語不自由な日本人と、日本語が堪能な海外の人。
音声だけ聞いて、「領土争い」になったとき、どちらの話を聞くのか。
AI判定でも難しいと思う。
むしろ、AIには任せてはいけない。