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いつもは、暗い中の早朝か、
暗くなりそうな頃の夕方の街の光景ばかり見ていた。
今日は少し違っていた。
正午の色がハッキリとする時間に、街の光景を久々に見たように思える。
大掃除などの時と違い、そういう光景が愛おしくも、感謝したくなる。
たまにはこういう光景もいいとも感じた。
不思議な感じだった。
慌ただしい会社に居るよりも、大事なことがそこにあるように思えた。
こだわれば、発達障害扱いをする世の中。
何でもという適当にふるまえば、ノンデリ扱いをする世の中。
精神疾患は人を貶めるための指標にすぎないか。
仕事の波が凪になったり荒れ狂ったりと・・
バランスの悪いことが起きると「憂鬱」になることには違いはないが・・。
◆
暗い早朝、暗くなる夕方には、
朝のニュースバラエティは、観れるわけがない。
そういう番組で挨拶をしてるのを見ると、その番組より前に出勤してる人は、
蔑ろの対象なんだなと・・思ってしまう。
そういう番組を観たいわけではないのだけど・・
朝の惰性的に動くきっかけになるから、あまり見ないことにしてる。
たまには良いとは思うのだけどね。
夜勤や日直などがある職業を考えれば、平常運転ぶり、維持感はすごい。
天気予報も真っ当に見れない時間に出勤してる。
スマホは持っていないから、天気も見れないわけで・・。
前日の寝る前に見れば問題はないか。
「雲の動き」が現在進行形としては有力情報だから、
それを大体観てて、飲食業ではないから服の汚れに対しての憂鬱感はない。