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いつもは、暗い中の早朝か、

暗くなりそうな頃の夕方の街の光景ばかり見ていた。

 

今日は少し違っていた。

正午の色がハッキリとする時間に、街の光景を久々に見たように思える。

 

大掃除などの時と違い、そういう光景が愛おしくも、感謝したくなる。

たまにはこういう光景もいいとも感じた。

不思議な感じだった。

慌ただしい会社に居るよりも、大事なことがそこにあるように思えた。

 

こだわれば、発達障害扱いをする世の中。

何でもという適当にふるまえば、ノンデリ扱いをする世の中。

精神疾患は人を貶めるための指標にすぎないか。

 

仕事の波が凪になったり荒れ狂ったりと・・

バランスの悪いことが起きると「憂鬱」になることには違いはないが・・。

 

暗い早朝、暗くなる夕方には、

朝のニュースバラエティは、観れるわけがない。

 

そういう番組で挨拶をしてるのを見ると、その番組より前に出勤してる人は、

蔑ろの対象なんだなと・・思ってしまう。

 

そういう番組を観たいわけではないのだけど・・

朝の惰性的に動くきっかけになるから、あまり見ないことにしてる。

たまには良いとは思うのだけどね。

夜勤や日直などがある職業を考えれば、平常運転ぶり、維持感はすごい。

 

天気予報も真っ当に見れない時間に出勤してる。

スマホは持っていないから、天気も見れないわけで・・。

前日の寝る前に見れば問題はないか。

 

「雲の動き」が現在進行形としては有力情報だから、

それを大体観てて、飲食業ではないから服の汚れに対しての憂鬱感はない。