疲労回復にはこれがいい

寝ることが一番。

 

ただ、社会的ストレスの疲労は、

最低でも1か月の休養が必要だと考える。

(細胞が切り替わるタイミングで行けば、3か月とかそれ以上)

それは難しいから、仕方がない。

やれる方法はあるが、それも難しい。

労働時間を半分にすればいい話で、

試したことはないけれど、

実質、半月分の労働サイクルがないから、

土日休みであれば、程よく1か月分を仮想的に休めるかもしれない。

 

芸術の鑑賞なども良いけれど、

それする余裕もないほど疲れ切ってるときには、

本当にモノ作りに没頭できることが良い。

 

精神的な疲労面は、環境が良ければ、

木管楽器や木琴を習うことも良いかもしれない。

音楽を聴くも良いけれど・・。

直接的に聞いたほうが断然良いから、自分でやること。

 

 

別題 1

 

ヒーリングや祈祷系の動画で、

「見下されてる」とか何とか書いてる人がたまにいるけれど、

それは、その人の身の振り方も関係はしてるが、

その「見下してる人」は、

会社の「悪い思念」を受け取ってしまって、

その影響がその人に伝搬してるだけ。

私がよく書いてる「DV体質」になりがちな性格に落ちてる。

 

上司の行動力、会社の行動方針、経営者の考え、

会社と社会の社会構造、踏んだ踏まれたの関係

この5つは「人のせい」ではないので、

ちゃんと分類して恨んだほうが良い。

そうすることで、恨む矛先が違ってくるし、

恨むことはなかったとも気づくようになる。

 

そういう社会の構造だから仕方ないと諦めるしかない。

本当に根幹から来るもので、

地から天まで恨まないといけないから、たいへんよ・・。

そういう結論に来ると思う。

自分も周りも変わっても仕方がないような状態。

 

別題 2

 

「ことわざ」でいえば、

経営者が悪いってなれば「憎まれっ子世に憚る」、

仕事が嫌だってなれば「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」、

社会構造は「鳩を憎み豆を作らぬ」など

そういうのが適当に当てはまる。

 

2番目なんて、私が経験中のことだからね。

「好きな衣服」を着て、仕事に挑めば、

仕事のストレスが、その好きな服と連動して、

好きな服を見ただけで仕事のストレスが湧いてくる。

軽いPTSDに陥るほどのストレス。

 

工場がいかに「作業着軍団」になってるか意味は分かるかな・・。

会社のためとかもあるけれど「感情の保護」の役目もあるからね。

それをファッショナブルにしてしまうと・・

闘牛がユラユラ揺れるものに突進する感覚になる。

 

スーツにも言えるかもしれない。

PTSDのスイッチは、服からくる場合もある。

 

1番目なんて、大体の経営者が自分で育んでることだから仕方がない。

特に大手になれるほど、昔は「憎まれっ子度」が強かったか、

あるいは弱すぎたから強くなろうとしたか。

 

恨まれれば育ってしまうパターンの企業が、

昔は恨まれっ子だった経営者で、

そこで心が真面目な人が働けば、

悪い思念の影響を受けて、DV体質になるという流れ。

そして、部下を見下すようになってしまう。

憎まれ体質になってしまうため、その人自身ではどうすることもできない。

 

 

 

 

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