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楽器関連の動画を観てた。
「ピッコロ」は、右耳が難聴になりやすいとか・・高音すぎてとか・・。
「ピアノ」は、意外とメインを張ってると思いきや割と影なんだなと感じた。
「ドラム」は、周りを見れないけれどマルチタスク感で夢中になりやすいとか。
楽器とは別で「ダンス」も、リズム人間になってる特徴だと認識しやすい。
そうなれば、
楽器とダンスを好きになるのは、リズム人間になるかどうかで決まりそうだなぁ。
体が勝手に好きだと認知するから、脳も好きに感じる。
管楽器は好きではないが、「ピッコロ」は私向きか。
どうせ右耳が聞こえないから、使っても問題はなさそうだけど、
鼓膜は生きてそうだから、鼓膜を壊してしまうか・・。
「ピアノ」のあるあるを観て、ほかの楽器の奏者がいると個人連ができない・・。
それって騒音下の工場で、会話をしてるようなものかもしれないと感じた。
だから、鼻声ではなく、ファルセット声が横行して、会社の雰囲気を壊す。
6つぐらい観たけれど思ったことは、
工場そのものが「人的オルゴール」と観れたこと。
工場の音の問題は、「吹奏楽のあるある」の問題点を解決して、
それをさらに応用して工場に割り当てると、
工場内の騒音化で働く「作り手の聴覚、精神」を守れるのではないかと思う。
◆
工場に居ると聞こえるわけがないのに、なぜ遠くから喋るんだって場面が多い。
声を荒げて遠くから指示を出す癖は、家庭不和の道しか見えないね。
ファルセットは、クランクの「ガッシャンガッシャン」よりもストレスに感じる。
言語として聞こえるため、内臓に刺さる感じのストレスが来る。
騒音の中で、工場見学をさせて見学者に「その声が聞こえる」と思ってる時点で、
事務も含めて難聴になってると言える。
たぶん、工場見学をしてる騒音がひどい工場は、
見学者には、1割しか聞き取れてないと思ったほうが良い。
ほとんど見て判断してるといっても過言ではなさそう。
拡声器で、ようやく3割は聞こえるかな程度。
それは、物理的な難聴ではなく、社会的に・・、
本当に聞かなければいけない声が聞こえないから進行する。
(傾聴力の極度の低下によって、家庭不和、DVにもつながり、
社会的暴走を起こす会社(極端にスクラップヤードようなもの)にもなる。)
作り手の誇りを伝えたい想いが伝わらないまま。
仕事のリレー式(部署分業化)みたいな形もストレスだけど、そういう音や声もね。