「しんどい」という解釈がいかなるものか・・。
病なのか、疲労なのか、詰込み鍛錬なのか、訃報なのか。
とは言え・・。
軽く手を添えられて前に進みたいとき「世界のつづき」(Ado)
私の中では「シンガーソングライターの追悼曲」として聴ける。
内省感覚で、声援を受けたいとき「生きる」(安野希世乃)
やはり、私の歌姫認識の「河井英里」の歌がいいなぁ。
「シャリオン」から、「Prayer」、「ルーミスエーテルネ」など。
ほんと歌姫。
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名探偵コナンのOP・EDは、
「語るような前向きすぎる歌」の頻度が多いから、
逆に聴くと、しんどい。
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この人にこれ歌ってほしいなってのはある。
斎藤アリーナさんで、「Scarborough Fair」。
仕事依頼になっちゃうから、遠回しにしか言えないけれどね。
ほかにも歌ってほしいものはあるが、これかなというもの。
