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最近、暖かくなったおかげで、眠さがすごい。
いつもながら、日曜日の使い方が悪くて寝てばかり・・。
時間がもったいない・・。
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昼寝で見た夢は、「暴走自動車を運転している視点」。
内容】
水色の小型車で、蛇行運転しながらも、ブレーキをかけてもうまくいかない、
ぶつかりながら、1kmほど進んだ・・そういう視点の夢。
印象にあったのは、宅配便の車に当たりかけたこと。
意味】
「水色」は、学ぶ意欲
「運転する・ぶつける」は、物事に意欲が沸いて、好戦的。
「自分でぶつける」は、自暴自棄
「スピードのある車」は、感情のコントロール度合
「宅配便の車」は、積み上げてきた経験値、知識など
解釈】
自分の知識で事業などをもし立ち上げても、自暴自棄になりやすい可能性がある。
その心は
物理的な鳥かご状態(工場)で働きすぎて、
専門分野というものが自分から、どんどん薄れていく中で、
動画などで、いろんな業種の「専門分野で稼いでる姿」を見て、
「学生時代」の進路相談室前の求人票を思い出して、
改めて、そういう職業があることを再確認できたこと。
大手や話のつながりやすい会社ばかりを取り扱う学生向けの求人。
専門学校でも、事細かく「街の専門分野の持つ会社」は紹介しない。
広告目的かもしれない求人も取り扱う、一般求人チラシやハローワーク。
車の免許を持っていないからという理由で、見ていなかった求人も多かった。
人の下で働く気はないけれど、そういうことを実感した夢ではある。
◆
若さのエネルギーを受け取ったおかげで見れた夢ではありそう。
学生時代は、こんなのではなかったから、脳には良い刺激だったようだ。
私の父親が亡くならなかった世界線は、
こういう人たちのような人生だったのかと思う。
「引き寄せる出来事」、ふと誰もいなくなった時の「道で、すれ違う人」は、
私にとっては、別の世界線の自分だと思ってる。
だから、趣味を断捨離したときに限って、
その趣味で活躍する人がテレビで紹介されてたり・・タイミング的に・・。
道で、すれ違う人は、望んでいた世界線の一つでもある。
外に出る人がいなくなる = 望んでいた世界線、職業に就けてる
自分が望みすぎてる象徴が、「道で、すれ違う人」だから、
望みが叶えば外に出る必要がないから、外出はしなくなる。
逆に夜中とか、深夜、早朝出勤してる人は、
「明けない夜」をイメージでき、「自己犠牲精神の象徴」でもあり、
望みを押し殺してまで働こうとする。
そのため、すれ違う人は「ほぼ居ない」。
◆
「改めて確認できた」きっかけは、やはり・・エアコン業の動画だろう。
工場でずっと働いていたら、こういう専門分野もあったな・・
という情熱がわかなかっただろうね。
目が死んで、ずっとワクワクしないままの人生だと思うほど・・。
この会社の、この年長者は大事にしたほうが良い。
あとがすごいから。
もう一つの理由でも引き寄せられていたことにも気がづく。
今、作ろうとしてるモノの材料が2つ揃うのよね。
それも山ほど手に入るから。
真鍮管とカプラー・・。