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目がかゆい。
花粉って言っても、軽いほうだと思うぐらいの症状。
ポケットティッシューは、10時間で9個消費。
箱のやつを持っていけばいいじゃないってなりそう。
蓄膿症が悪かった時も、同等量減ってたしなぁ・・。
◆
暖かくなってきたから、暖房器具は片づけた。
少し埃がついたままだけど・・。
小型暖房器具の騒音のない夜が、ついに来る。
(3時間ごとに目が覚めるのは終わる。)
冬服も片付ける時期か・・。
仕事で動いたり、洗濯する頻度が多かったから、
ヨレヨレだしなぁ・・
新しいものを買うって言っても、少し前に買った服みたいに
落ち綿だらけになるのは非常に困る。
洗濯物は、それ1着で回さないといけなくなるから・・。
だったら、今の服が良いわってなる。
何十回と洗って落ち綿が出るような服は買わない。
安く慌てて作るからそうなる・・。
●
テレビを通して、今の25歳未満の子を見てると
今の子って、「他人事の精神」が、ガッツリ根付いてるなって思う。
「カエル化」の話題があって、自分事が中心で、
若さのエネルギーあってのそれなのに完璧な人みたいな人が多かった。
その口を持つ人が、30を超え始めたら・・。
その状況を懐かしむだろうね。
祭事や堅苦しい礼儀作法を弁えないとそうなってると解釈した。
これはマズイ・・。
災害時に連携取れなくなりそうな予感しかしない。
避難訓練も参加しないし・・。
◆
戦争や感染事象は、「人の意識」や「医術」でどうにか回避できるけれど、
「天災」は「自分時間」は関係なくなるからね。
築いてきたものが壊れるのだから。
被災地の被災者は、みんな「自分の大事な時間」をリセットされてる。
個人活動もできない。
モノによってはできるけどね。
「経済」を軸足においてる「個人活動」であれば、大きく影響はあるだろうけど、
ガーデニングや、音楽鑑賞などは、あまり影響を受けないものだから、
楽しみはできると思う・・が、味気なくなる。
●
民族楽器が、微妙に流行っているのは、
おそらくこの先の大災害に、魂が備えてる可能性もある。
その経済に影響されないものを組み合わせれるものが、
「民族楽器」で安定して気持ちを誤魔化せるし、
即興で作れるものもある。
アナログな楽器ほど簡単な構造だから。
特に、最近の「カリンバ」は固めの金属線と木板さえあればできる。
少し前の「スリットドラム」は頑張れば、キッチン用品のボールでできる。
「カホン」も被災ゴミから組み合わせてできるだろうし・・。
(棚やスピーカーを分解して再構築する)
ほとんど被災ゴミから作れるものばかり・・。
そして、「ダンス」が流行ってる。
(被災ガレキの上を歩いても大丈夫な体幹にはなってるか。)
ダンスは「打楽器」メインで演舞するものが多い。
「歌を歌うこと」も流行ってる・・。
時代は巡るみたいな部分もありそうだけど、魂が備えてる感じはありそう。
しかし、「マラカス」や「レインスティック」が流行ってないことは・・
まだその時ではないか・・。
「マラカス」と同じで、彩がなくて、楽しくはない楽器だから仕方ないか。
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少し前の「フェーズフリー」の話も・・
それに備えない業種、代替工場ができない業種の存在・・
そして人手不足。
さらには、話を聞かず、他人事にして見て見ぬふり・・。
その上に、今の若者の傾向。
あぁ、大地震後には世界が・・時代が変わりそう・・。
戦争では時代は変わらないかもしれない。
今まで、その場所で生産していたものができなくなるのだから、
例えば「今治タオル」が、OEMの会社全部がダメになったが、
作り手が生きてて、代替工場でほかの地域で作ってしまえば・・
「メイドインジャパン ジェネリック・今治タオル」みたいに、
表記が変わりそう。
大地震の際に、ふるさと納税の返礼品も大きく影響が出ると思う。
応援だからと、その地域のものを買ってあげるのは追撃過労死レベル。
そもそも作れるか不明な部分もある。
返礼品が当たり前になってしまってる習慣では危険な考え。