オリーブ

 

オリーブの花言葉は、「知恵」や「平和」。

 

最近よくピクシブなどに書いてること。

海外の反応などで、漢字について改め思ったことなど。

 

「忙」という漢字は、

心を失うのではなく、心が逃げていること。

「内省をとる間もない状態」や「現実逃避とも少し違う心身の状態」。

(「亡」は、「逃げる」意味もある。)

(「りっしんべん」は、立って行うことと解釈)

 

事例として

戦争は心を失うはずなのにそれがないということは、

戦争というのは「忙しい」にはならないでしょ。

 

「忘」という漢字は、

心に無いことを考えるから。

(この「心」は(クラウド的に)考えるという解釈)

 

「悪」という漢字は、

「みにくい心」

常用外の読みだけど「亜」は「みにくい」と読み

それは「並」から「ソいち」をとった姿で、

この「ソ」の解釈が分かれば、「悪」の本質がわかる。

どの漢字も気になる部分ではある。

 

「思」という漢字は、

「考える土地がある」

そこを耕すことで、考えることが生まれる。

 

「想」という漢字は、

「土地を一緒に耕せること」があるから、

そこで共感した部分を耕してきたことを考える。

 

その両方が一致したとき、

「思想」になる。

 

「恵」

「十分に耕した土地、それを分けることを考えること」にある。

「十」は満ち足り、「田」は土地。

収穫時期を意味することもある。

 

 

 

 

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