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「This is a pen」意味は、

少し前に書いたものの・・もっとシンプルな意味を見つけた。

この英文の意味はこれがしっくりくるかもしれないものをね・・。

 

それは「自明の理」。

説明することのない道理などを表す意味だけど、

この英文にピッタリだと思った。

 

翻訳するときは、ストレートに「これはペンです」でもいいが、

解釈をとれば「自明の理」でもいいとも思える。

それぐらいピッタリ。

 

 

日本人として

日本人の動画配信、ストリーマーを見るのは苦痛でしかないなぁ。

 

生き急ぎ感がすごくありつつ、現実社会に出たくない一心が感じられる。

悪い意味での「逃げ」を繰り返してるように思えるから。

 

だから、外国人の動画をよく見るようになった。

日本人の動画は生き急ぎ感があり、見るに堪えないから。

ワガママ感が気持ち悪い。

逃避感がすごく伝わって、「結局、何をしたいの・・」って思う。

 

 

動画の本質は

・ワガママを魅せる

・自慢したい

・特異なことを見せたい

・得意なことを見せたい

・嫌いなことを伝えたい

・好きなことを伝えたい

 

どれかに軸があるけれど・日本人の動画配信者の多くは、

「わがまま」、「自慢」、「嫌い」で出来てるように思える。

それで生き急いでる感じ。

 

本当に好きなことなんて・・そんなに幅は広くはないはずなのよね。

どんなに足掻いても分野の壁は破りにくいもの・・。

それに注ぐための集中力を考えれば、週4日ペースの動画が、

「得意なこと」や「好きなこと」の配信だろうし・・、

それ以外の毎日投稿は、自慢感がすごい。

 

毎日投稿で「好きを配信してる」と言うならば、

それは「好き」の押しつけてるようなものだ。

社会に、「社会人になれ」と押し付けてきたことと

同じようなことをしてることになる。

毎日投稿も気持ち悪いことだなと・・。

 

そんな「生き急ぎ」は、観てる側が胸やけを起こしそうになる。

何と戦ってんだ・・ってなる。

 

 

今の「夫婦喧嘩」や「親子喧嘩」、「DV」の問題は、

「経済、経済」の人間の毎日が競ってる時代の伝承で発生してるならば、

この動画配信の出来事も20年後ぐらいには悪影響が出始める。

 

「私立のお受験」のような感じで、そういうことだけで暴力的になったり、

好きという型にハメようとして、逆に自由を奪うなど評価社会、数字社会が

「DV」の在り方の問題に変化すると思う。

 

「過去の必死さ」が今に根付いてるなら、

動画配信も何らかの形で「争いの種」になるのは明白なのよね。

 

つまりは、干支の3周~4周単位で、暴力沙汰の理由は変化する。

今の影響は、36年~48年前の出来事の影響が伝承されてるイメージ。

地域・教育環境、隔世遺伝や前世感もかぶるので、審議を見えなくする。