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「This is a pen」意味は、
少し前に書いたものの・・もっとシンプルな意味を見つけた。
この英文の意味はこれがしっくりくるかもしれないものをね・・。
それは「自明の理」。
説明することのない道理などを表す意味だけど、
この英文にピッタリだと思った。
翻訳するときは、ストレートに「これはペンです」でもいいが、
解釈をとれば「自明の理」でもいいとも思える。
それぐらいピッタリ。
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日本人として
日本人の動画配信、ストリーマーを見るのは苦痛でしかないなぁ。
生き急ぎ感がすごくありつつ、現実社会に出たくない一心が感じられる。
悪い意味での「逃げ」を繰り返してるように思えるから。
だから、外国人の動画をよく見るようになった。
日本人の動画は生き急ぎ感があり、見るに堪えないから。
ワガママ感が気持ち悪い。
逃避感がすごく伝わって、「結局、何をしたいの・・」って思う。
◆
動画の本質は
・ワガママを魅せる
・自慢したい
・特異なことを見せたい
・得意なことを見せたい
・嫌いなことを伝えたい
・好きなことを伝えたい
どれかに軸があるけれど・日本人の動画配信者の多くは、
「わがまま」、「自慢」、「嫌い」で出来てるように思える。
それで生き急いでる感じ。
本当に好きなことなんて・・そんなに幅は広くはないはずなのよね。
どんなに足掻いても分野の壁は破りにくいもの・・。
それに注ぐための集中力を考えれば、週4日ペースの動画が、
「得意なこと」や「好きなこと」の配信だろうし・・、
それ以外の毎日投稿は、自慢感がすごい。
毎日投稿で「好きを配信してる」と言うならば、
それは「好き」の押しつけてるようなものだ。
社会に、「社会人になれ」と押し付けてきたことと
同じようなことをしてることになる。
毎日投稿も気持ち悪いことだなと・・。
◆
そんな「生き急ぎ」は、観てる側が胸やけを起こしそうになる。
何と戦ってんだ・・ってなる。
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今の「夫婦喧嘩」や「親子喧嘩」、「DV」の問題は、
「経済、経済」の人間の毎日が競ってる時代の伝承で発生してるならば、
この動画配信の出来事も20年後ぐらいには悪影響が出始める。
「私立のお受験」のような感じで、そういうことだけで暴力的になったり、
好きという型にハメようとして、逆に自由を奪うなど評価社会、数字社会が
「DV」の在り方の問題に変化すると思う。
「過去の必死さ」が今に根付いてるなら、
動画配信も何らかの形で「争いの種」になるのは明白なのよね。
つまりは、干支の3周~4周単位で、暴力沙汰の理由は変化する。
今の影響は、36年~48年前の出来事の影響が伝承されてるイメージ。
地域・教育環境、隔世遺伝や前世感もかぶるので、審議を見えなくする。