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「this is a pen」この定型文。
ようやく、使う場所が見えてきてるよ。
英文型の日本式の「ことわざ」として捉えれば、
その意味は「その程度の自己判断能力もない人」の指す。
やや遠回しの中傷気味だけど・・。
現に、ひと昔なら「田舎者が!」みたいなことが多かったが、
最近は、スマホ依存や喫煙者の判断力が鈍いと感じるので、
その手に持ってるものの皮肉的表現で弊害も含む意味として、
どこか「自己判断力」が欠いてる人を示す。
使うとすれば、職人気質の人が良く使いそうな言葉になりそう・・。
コミュニティー重視の人と仕事を組む時とかね。
職人は多くは感覚で行うから、なぜに一々言わなきゃいけないのかって時。
そういうイメージで、「this is a pen」が生きるみたいな部分ではある。
丁寧に教える時間を考えても、その教えるぐらいなら、
私がやるみたいになってくる。
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ニュースを見てるけれど・・。
「体感治安」などと誤魔化すけれど、今の大学生前後の年齢層が、
闇に落ちやすい環境になりつつあるのかもしれないなぁ・・。
それは動画サイトの影響には違いはないだろう。
あれだけ自由にふるまってる「21歳~31歳」の年齢層の大人がいるのだから、
高校生が学校に縛られ続けることへの憤懣が溜まりやすいのだろうね。
それに伴って、高校2年生以降になれば「自由だ」って思って、
フライングしてしまうのかと思ってくるわけで・・。
動画という自由な世界で、カルチャーショックと依存的な面で、
学業に集中できないのかなと・・。
◆
その「21歳~30歳」の人たちも、何か生き急いでるよなぁ。
「もう爺だ」とか自由にふるまいすぎて満足してるのか、
「思い残すことはない」ような感じを醸し出すのよね。
◆
治安がどうこうの前に、「保守派」だろうと・・そうでないにしろ・・、
日本のブランディングが危ういと感じるなら、
軌道修正していかないといけないと思うね。
自由はいいけど、「闇落ちしやすい環境」だけはよくないと思うからね。
大人の責任を見せていかないといけないと思うね。
鬼になれない人が多いように思える・・。
私も鬼になれないけど・・。
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気象庁などが出してる「最大予測の地震」がもし発生したとき。
復興として・・。
日本が海外に貸していたお金が、たぶん7割ほどが返ってきて、
「お金の価値をリセットすること」に匹敵するほど・・
日本の借金がなくなる可能性はある。
今の日本のまま行くと・・
「日本は、人道支援する国だ」という在り方も同時にリセットされそう。
首都直下型+南海トラフが大きく揺れて、日本国土の30%が混沌としたとき、
日本の在り方の「ターニングポイント」となりそうな予感はしてる。
災害時のがれき問題、救助困難の状況などをは災害時には分かることだけど、
ブランディングのギャップが出てしまったときとか・・そういうお金の面など、
今の日本を見てると・・そっちのほうが怖いなぁ・・。
世間体を気にするというより、
昔からの「日本の在り方を守れて来たのか」という不安。
保守派ではないけれど、日本の伝承的在り方など・・・。
大量生産ばかり、安売りばかりで守れてないのではないかと感じる始末。
日本らしさ・・
災害時には分岐点となるか・・うーん。