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動画で「海外の反応」のタグをつけてる海外のユーチューバーの動画を見ていたら、

夜更かししちゃったなぁ。

まとめたものではなく、個人的にアップしてる人。

 

動画と並行して反応を見てる感じになるから、人によってはちょっと・・って

思うかなぁ・・と思う。

 

本人は、ある程度、日本語を理解してるから観れるのだろうけど・・。

3人がいい感じに気に入ってる。

 

アリナさん

音楽と漫才、その他いろいろある。

 

ガルシアさん

関ジャニの「パスポート」もあるけれど、Adoさんの歌声がお気に入りのよう・・。

志村けんのドリフターズもあり。

 

アニメと同時並行してのものが多い。

音楽とアニメが好きらしい。

 

どの人も、「鉄拳さんの「振り子」」の反応があり、どれももらい泣きする。

 

音楽 → アニメ、漫才 → 食べ物 → 歴史、文化

 

この順番で日本に愛着を持ってるように思える。

要は、言語から入ってその土地を知るみたいなところはあるみたい。

 

「海外の反応」を見ると・・

日本の「曲」は知ってるけれど「曲のタイトル」が出てこないらしい。

日本でも、テレビで数秒の挿入歌で流れてるものを知らないこととと同じ現象。

この挿入歌は、「どこのクラシックだ」と聴かれても分からない感覚。

 

見れば見るほど、日本が日本を守るべき理由と守るものが見えてくると思う。

「安全圏に居ると問題に着目できないこと」はよくあることだから、

こういうのは客観視でも大事な部分。

維持や保持も大事だなと感じるし、すごい発展も望んでるわけでもなく、

求めるものは違うようで、たぶん同じ。

 

 

動画視聴を現実に当てはめると・・。

「路上で、大けがをしてる人を助けない」で大笑いで通り過ぎること。

赤の他人をあざ笑ってるようで内心、不快感はある。

動画の嫌いな一面はそこにある。

 

日本とは違って、韓国のライブ配信の意識は・・。

「路上で、大けがをしてるフリして、通行人の反応を見て笑うこと」で、

お互いに大笑いするイメージ。

やや過激程度でも、ドラマとして観てほしいらしい。

日本でいえば、80年代前後の無茶してた「テレビの時代」に近いかも。