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トルコ・シリア地震に限らず・・。
寄付の習慣化は、社会情勢と適度な距離感が分かっていい。
投資とは違うけれど、投資と似たような思想の下でやるのもいい。
還元はないが、それ相応の手続きを踏まえれば還付はある。
フィルターは多重にあるので、自分に影響は少ないが、
自分がその立場になったときに、一番に助けれもらえないけれど、
恩義を感じるなら、「お互い様」との相乗効果で迅速力は上がる。
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私の場合・・。
日本のNPO・NGOへの寄付だけではなく、
動けるリスク、動くまでの速度を考えれば・・
海外の団体を通じてしてもらうほうがいいとも感じた。
NATOの中でも、フランスしか団体は知らないが・・
ちょうど寄付を募ってたので、51ユーロは寄付をしたなぁ。
日本円で7600円ほど。
◆
「大陸の地震」の場合
日本の島国が早いか・・
フランスのように陸続きが早いか・・。
政治と迅速力、テクノロジーによるけれど、
どう違うのかという判断も必要。
そして、救援へ向かう移動手段を撃ち落とされるリスクなど、
いろいろ考えうることもある。
それがほぼないということは、各国は「状況を読む」政治家は多い。
ちゃんと冷静。
冷酷ではない。
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スピリチュアル的に言えば・・。
今回のトルコ・シリア地震は・・「人間模様の見直しをせよ」ということ。
シリアの政治のおかげで支援物資が滞ってる・・。
占いでは、「再生と破壊」の面を持つ、去年と今年だから・・。
良くも悪くもという感じ。
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ウクライナの復興、トルコ・シリアの復興・・。
三か国分・・。
これは、政治家の腕の見せ所だなぁ。
「どこまで出していいか」というのは、もう国民次第だよ。
一国あたり、各国との割り勘の復興支援で
支援国で1兆~10兆は出さないと厳しそうだけどね。
この辺りは、ほんと・・政治家と国民の話し合いが肝心かもね。
人手も足りないだろうし・・そのための人件費もね・・。
色々大変だと思うね・・。
あるいは、
100億円単位の大手企業が会社を畳む決断をするのも・・。
それぐらいの腕があれば、再編成できるでしょってことで・・、
それに腕の良い社員がいるなら、復興に手が回らないかなぁ。
あるいは、
寄付で荒稼ぎしてるNPO・NGOを1つ畳む勢いで・・。
1円からリスタートさせる勢い。
状況判断はよいと感じるので・・。