閲覧、いいね ありがとう愛してる。
せっかく、先週の金曜から日曜まで「ポジティブ」になっていたのに、
今日の仕事で一気に荒んだ。
さすがに、労働環境劣悪、労基無視、低賃金、無尽蔵、連携なしなどの
作業環境が悪すぎて、無理ってなるわ。
人の手が届かない場所・・鉄骨の梁に「糞」があるようだけど・・。
強風の時や地震などの倒壊の時、換気扇をフル回転してるとき、
工場よりも外部へ分の影響を与えてしまってる気はする。
もちろん、工場内にも大いに影響はある。
それは、鳥の糞のカスが・・ダイオキシン並みに散らばってるだろうなぁ。
対策を講じないものなぁ・・。
それに喚起や水洗いのできない場所に糞が落ちまくって、
そこに仕事で使うコンプレッサーがあるが・・それをそこに置くなよって思う。
糞の臭いが充満した中で起動しないといけない・・。
糞の影響はあるだろなぁ・・。
◆
ほかには、販売業についてのことも考えたけれど・・。
ある程度軌道に乗ってる販売業って、内部留保するメリットはないよね。
経済的にも、社会的にも・・。
大手の企業もそうだけど・・軌道に乗ってるならメリットないよね・・。
計画倒産して、社名変えるだけの力をつけたいのかな・・。
メガネ屋が特にやってる手法で・・。
大量分散販売、セール、安売りのせいで、
半消耗品、消耗品の製造業の長時間労働が止まらないよなぁ。
製造業の長時間労働の過失割合は、販売業にもあることを忘れないでほしい。
その上、半消耗品、消耗品の大量生産の製造業は、低賃金だろ・・
損してるじゃない。
災害時には内部留保を確保できなかった中小企業は、
パフォーマンスのように「援助」や「補助金」を受けて復興しないといけないよね。
そして、大手企業が良い人ぶりたいパフォーマンスか、多額の現金で援助するけど、
還元すべき分を考えれば、その援助は援助金ではなく還元分であって、
実質的に本当の援助は受けてないことになりえる。
大手は、その企業間の問題はちゃんと見えてるのだろうか。
長い目を見ても、軌道に乗った販売業の内部留保と、災害復興時の工場立て直し
この2つは相殺できると思うのよね。
その辺のことは、銀行やFP、保険会社の役割になるか・・。
◆
第一次産業、第二次産業、第三次産業・・って分けてるけれど、
時代を見れば、その壁の要らない職種が多いはずなのよね。
どうせ人手不足なら、人手が行き渡りやすくなるように、
その産業の区別をやめたほうがいいと思った。