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せっかく、先週の金曜から日曜まで「ポジティブ」になっていたのに、

今日の仕事で一気に荒んだ。

 

さすがに、労働環境劣悪、労基無視、低賃金、無尽蔵、連携なしなどの

作業環境が悪すぎて、無理ってなるわ。

 

人の手が届かない場所・・鉄骨の梁に「糞」があるようだけど・・。

強風の時や地震などの倒壊の時、換気扇をフル回転してるとき、

工場よりも外部へ分の影響を与えてしまってる気はする。

もちろん、工場内にも大いに影響はある。

それは、鳥の糞のカスが・・ダイオキシン並みに散らばってるだろうなぁ。

対策を講じないものなぁ・・。

 

それに喚起や水洗いのできない場所に糞が落ちまくって、

そこに仕事で使うコンプレッサーがあるが・・それをそこに置くなよって思う。

糞の臭いが充満した中で起動しないといけない・・。

糞の影響はあるだろなぁ・・。

 

ほかには、販売業についてのことも考えたけれど・・。

ある程度軌道に乗ってる販売業って、内部留保するメリットはないよね。

経済的にも、社会的にも・・。

大手の企業もそうだけど・・軌道に乗ってるならメリットないよね・・。

 

計画倒産して、社名変えるだけの力をつけたいのかな・・。

メガネ屋が特にやってる手法で・・。

 

大量分散販売、セール、安売りのせいで、

半消耗品、消耗品の製造業の長時間労働が止まらないよなぁ。

製造業の長時間労働の過失割合は、販売業にもあることを忘れないでほしい。

 

その上、半消耗品、消耗品の大量生産の製造業は、低賃金だろ・・

損してるじゃない。

 

災害時には内部留保を確保できなかった中小企業は、

パフォーマンスのように「援助」や「補助金」を受けて復興しないといけないよね。

そして、大手企業が良い人ぶりたいパフォーマンスか、多額の現金で援助するけど、

還元すべき分を考えれば、その援助は援助金ではなく還元分であって、

実質的に本当の援助は受けてないことになりえる。

 

大手は、その企業間の問題はちゃんと見えてるのだろうか。

長い目を見ても、軌道に乗った販売業の内部留保と、災害復興時の工場立て直し

この2つは相殺できると思うのよね。

その辺のことは、銀行やFP、保険会社の役割になるか・・。

 

第一次産業、第二次産業、第三次産業・・って分けてるけれど、

時代を見れば、その壁の要らない職種が多いはずなのよね。

 

どうせ人手不足なら、人手が行き渡りやすくなるように、

その産業の区別をやめたほうがいいと思った。