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今日は公休。

 

 

ニュースを見て思う。

 

仕事と家庭の時間の塩梅が取れないほど、慌ただしく、低賃金な世の中だから・・。

そのあたりの解決をしたほうが、リスキリングなどは問題にならないと考える。

 

74%労働時間を削って、家庭に回すことができれば平和的。

(月あたりの実働200時間のところを52時間にするとかね・・。)

アルバイトやパートじゃないかってなるけれど、

社内のための労働を削って家庭にいくらでも時間を回せる。

 

今の組織的役割は「椅子取りゲーム」だから、数か月でも空けば、

別の人がその椅子に座ってるのも無理はないから、

そこは受け入れないといけないと思うけれど、その持ち回りに依存する理由を

明確にするべきだと思うのもある。

そこの持ち回りだけではなく、ほかの持ち回りでも立ち回れるようにするのが、

リスキリングの本当の力ではあるが・・日本のやり方はね・・。

謙虚なのはいいが、時には交渉。

 

働きたがりが多い日本は、本職の実働120時間で十分果たせると思うのよね。

それで、月25~45万円が程よいかもね。

雇用の概念が邪魔をしてるけれど、世間の飽和状態で、保守的で惰性に働いても、

割に合わないから。

 

ディーゼル車かよ・・ってぐらい、効果的な時間や賃金の在り方ではない。

働き手からすれば、賃金安くて長時間労働なんて、燃費の悪い会社だからね。

内部留保という名の油粕を落としていかないと・・。

油が多すぎて、滑り止めになりすぎてる。

経済にブレーキがかかるのも無理はない。

適度な油は、滑りをよくするからね。

 

2つの職で、70万円以上行ける社会体制があれば程よいかもね。

1つの職で、70万円行くのもいいけれどね。

 

モノ作りも、大量生産の必要性も問われるところだよ。

セール目的で続ける工場は、災害時以外、何の役にも立たない製造方法と分かる。

売れ待ちが長くなったり惰性的だもの・・。

大量生産をやめれば、各店に正確な数値で生産ができるので、ロスも少ない。

それに同じ型番で受注を受ければ、その店同士で割り勘をしてもらえれば、

その分安くできる仕組み。

モノによっては、大量に作っても少量生産と変わらない手間はかかるから、

「大量に作れる≠安くできる」となって、惰性感に拍車がかかる。

 

私の仮説

 

「世界規模で工場が動く」と「絶え間なく、CO2を出してること」になり、

その影響は大気の巡りでようやくわかったことで、

早くて「半年」の変化で、遅くて2年半かけて大気が変化する。

オゾンという空間の屋根の熱が取れる期間は、おおよそはそんなもの。

 

森林が多ければ多いほど、「上昇気流」と「下降気流」に左右されるので、

森林が少ない今は、ひたすら上昇気流ばかりになって、雪が発生しやすく、

熱帯的になりやすいと考える。

(森林は冷却フィンになるから、温暖さが極端になりやすい。)

空気が汚れれば、雷が起きやすく、森林が少ないと空気は乾燥しやすく、

火事が起きやすい。

 

 

ダイキンの空気の技術と、キャンピングカーの技術を組み合わせれば、

動く工場ができると思う。

 

空気や水を汚さない前提なので、職種はすごく限られるが・・。

 

出前程度の生産量であれば、

ラーメン屋台感覚でコンビの弁当やパンが作れると思う。

 

あとは繊維業だなぁ。

いい感じの広さのキャンピングカーがあれば、それなりの機織り機を組み込めて、

「ヘム」と「水洗」、「柔軟付与」をしないで、本当にトイレットペーパー感覚で、

その街で切り売りすることもできると思う。

ヘムと水洗は、別のキャンピングカーでやるとか、別の業者がやるなど、

いろいろ手はある。

機を折るときの落ち綿も、空気の技術でどうにかすれば、

その落ち綿をフィルターにしながら大気の空気清浄して行けるからね。