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「今日は何の日」を書かないということは、

時間が空く・・節電につながる、睡眠時間をほんの少し多くできる・・。

微々たるもの。

 

 

変な低体温がぶり返してきた。

そもそも、体温調整がうまくいってないようだ。

過労状態はいくら休んでも無理なのか。

 

今日、感じたことは・・ビタミンB6の過剰摂取。

「知覚過敏」になって、すごく水が冷たく感じた。

工場用水だから、ろ過設備から、ろ過済みの水を直接引っ張ってるから、

生温いはずなんだけど、それが「川の水かよ」ってぐらい冷たかった。

その知覚過敏の原因、「栄養ドリンク(チオビタ)」。

摂取後、時間的に直接症状が出たから確定。

チオビタって表記通りなら、ビタミンB6が「5mg」だもの・・。

成人に必要なのは、1mgほどでいいのに・・。

脳機能に影響があるなら、1本飲むだけで脳疲労を起こしやすくもある。

それが健忘症につながる恐れもある。

 

つまり、過去の「光」や「音」のストレスや疲労は、

「栄養ドリンク」(チオビタ以外も含む)が原因の可能性が出てきた。

厳密には、「ビタミンB群の栄養管理能力が雑だった」からこうなってる。

 

嫌いな仕事で、単調な作業で長時間労働は、

ある意味「疑似的な発達障害」や「後天性の発達障害」になるが・・、

栄養ドリンクの利用も込みであれば、記憶の面で問題が出る。

あと本人はいいかもしれないが、もし結婚しても、

2世代目から本当に発達障害の子が生まれる可能性もある。

 

そもそも、栄養管理はしっかりしたほうがいいと感じた。

ただでさえ、栄養ドリンクを飲まなくても過労を起こしやすい仕事なのに・・。

 

 

隔世遺伝としてのイメージ

今、現実でも戦争・紛争が絶えず発生してる。

平和な国でも、FPS系のゲーム、ゲーム実況が盛り上がってる。

ゲームをしなくても、経済的戦争もある。

(大量生産は、平和の中の戦争だから)

 

風の時代が終わったとき、本当に戦争が来る可能性は高まってる。

ゲームや実践で、戦争のすべを身に着けてるのが「今」なのよね。

 

サバイバルがリアルな症状を生み出せるFPS。

現実味のないFPSでさえ、テクノロジーの発展を考えればそれもあり得る。

 

200年後~250年後は、きっと戦争は来るなぁ。

隔世遺伝をしなくても、「生まれ変わり」で来世のとき、

別人の肉体を持っても同じ。

戦争が終わらない仕組み。

 

ストリーマーのゲーム実況者を見てると・・。

一部、無理にゲームを探して現実を見ないように必死になってるように見える。

人は鏡なら、私もそうだし相手もそうなのだろうな・・と思う。

 

好きでゲームしてる感じに見えない。

楽しみは楽しみで置いておきたかったと、儲けの材料にして後悔も垣間見える。

いい塩梅で気持ちを動かしてる人は、本当に楽しそうだけど、

塩梅が取れてない人は、表面で取り繕った楽しさがあって見苦しい。