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無理やり、今日は、今年の寄付目標を9割終わらせた。
あと1か所だけを残して、11か所の寄付はした。
2月はあっという間かもしれないが、
勤務日数もそれなりにダラダラと続くから、長く感じると思う。
それで、計算して1か所を残した。
浮いた分だけ自分に充てていかないといけないからね。
あまり長く働きたいと思わないが、2月の給料から実質的に
貯金をしやすい態勢にはなる。
辻褄合わせで無理やり、宝くじで増やすのもありだろうけどね。
今の仕事で、1年計画としての労働は苦しいから・・、
2か月前後の段階ごとで考えないと果てしなく感じる。
(なぜに働かないといけないのだ、燃費の悪い仕事だ。)
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たまたま見た動画。
この動画の考え好きだわ。
自分の組織か・・いいね。
ほかの動画は、「親ガチャ(環境)」に近い考え方が多いようだ。
環境整備の話は分からないでもなかった。
事務業の話だけど、現場業にも言える。
大量生産で、セール・安売りの渦中に居座りやすく、
無意味に時間消費をして低賃金で、無尽蔵な生産の製造業が、
これに該当すると感じる内容。
少量生産が「モノづくり精神」を再燃させるには必要。
貢献度と顧客の距離感を考えれば、伝統伝承の技術は良いねって感じる。
大量生産はそれすら潰しに来る。
災害時以外何の役にも立たない大量生産。
それ以外のことで働く理由がない。
ほとんどセール目的で、モノづくりを貶されてる感があるから、
必要性を感じない。
現場業の場合、歩き回ることが多いから、その20倍はかかる。
月15時間は正味は難しいけれど、仕事が「1色のみ」であれば、
40時間でいいと思う。
いろいろ加工が多い中では、調整して10日は最低でもかかると
直感で計算してるぐらい。