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「ばぐ_」は、与那国語で、大勢集まって手伝うこと。

機械のバグではない。

 

アンダーバーは、後半が下がる。

与那国語を見てると、舌足らずを練習すればいいんだなって感じた。

田舎っぽい言葉とも少し違う感じ。

面白い。

 

 

私の仮説として。

 

「人の感情」は「補助記憶装置」で、その容量は「60GB」しかない。

(イメージとしては、SNSで1人分のストレージ容量とする。)

さてどうする。

 

思い込みだけで、埋め尽くすか

控えめになって、埋め尽くすか

使わずにとっておくか

1つの感情だけで埋め尽くすか

「心」のどれかを厳選するか

 

エピソード記憶とも結び付けれるし、

短期記憶とも結び付けれる。

 

写真でいっぱい埋め尽くすか。

映像を入れるか。

 

たとえば、映像としての感情(怒り)を記憶していれば、

解像度をぎりぎりにしても50GBで、その断片だけですぐ埋まってしまう。

ほかの感情の入りにくくなる。

 

「怒り」はあやふやにしておきたいため、解像度が低くファイルサイズが少なく、

「喜び」は鮮明にしたくて、解像度を上位にしてしまってファイルサイズが大きく、

次の喜びごとを待つため、喜び事は忘れやすい。

 

「悲しみ」は損失があってこそ刻まれるもの・・、

子どもは「好奇心」「冒険心」で埋め尽くされてるので「悲しみ」を覚えにくいが

余裕があれば覚えやすい。