「だれか」を「羨ましい」と感じる人が羨ましい。
それは、
その人のアイデンティティのゴールの1つでもあるから。
自我としての比較対象がいて、
惹かれるものがあるからこそ、そう感じるのだと、
その人が目指すものの一つがそれなのだろうと感じる。
才能がどうとかの前に、目指すものを自分で語ってしまってるので、
進むしかない人たちが、羨ましがってる人たち。
「羨ましい人になる」ってわけではなくて、
本来の本性と組み合わせて取り入れてこそ、
新たなその人を確立することができるわけで・・。
才能がなくても進んだほうが良いと思う。
資金はクラファンでどうとでもなるが、成立率を高める方法は
3つしかないわけで・・。
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ほかにも、「羨ましい」ではないが、それ系を見つける方法はある。
ブラウザのブックマークなどで、より多くのジャンルがある場合、
それがその人のアイデンティティでもあるから、
そこにも本性の一つが垣間見える。
私のブックマークのジャンルは大きくは、
「占い」「宇宙」「風水」「支援(クラファン)」「楽器」
それが多く、それ以外は細かいという印象。
「羨ましい」とは別の何かだけど・・。
私のアイデンティティの1つは、
「状況を常に哲学的にみて、それを詩にすること」が1つなのだろうと思う。
