閲覧、いいね ありがとう愛してる。
てぃだん(与那国語で「太陽」)
チュプ(アイヌ語で「太陽」)
スーノン(エスペラント語で「太陽」)
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やはり、あの歌姫の声を聴くと泣けてくる。
癒しだなぁ。
CD持っててよかったわ。
アニメのほうの光景も同時に浮かんですごい泣ける。
それに、いろんなアニメを物色するタイプのアニオタではないが、
「推し」という意味では、そのアニメ(漫画)は推してる。
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昨晩というか、今朝の深夜というか・・。
その時に見た夢、印象にあった場面は、2つ。
1つ目
意外な芸人の組み合わせで、都会のドライブを楽しんでいた。
(誰かは忘れた)
2つ目
学校に居て、社会の授業で
「結婚とは何か、近所にいる新婚さんにインタビューしてみよう」
という社会実習みたいなもので、提出できないと確信した宿題が出たこと。
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意味と解釈
1つ目
「芸人」 → 口達者になりたい
「ドライブ」 → 責任感
つまりは、「責任感のある話術を持ちたい」と心理上では思ってる。
2つ目
「学校」 → 人生と課題
「課題(宿題)」 → 内容が深層心理が見てなかった部分。
「諦め」 → 別の選択
つまりは、課題の別の選択肢は・・、
「他人」に聞くよりも「自分」が結婚すれば良いというのが答え。
◆
解釈をまとめると・・。
昨日書いた記事
これによって、自分自身にも返ってきて
深層心理が揺らいでる時に見た夢だと思われる。
ストレートに考えれば・・。
私に結婚できる程の「自認」と「責任」「貯金」は今はないし、
そもそも意欲はない。
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夢を見た後、昨日の記事に追記するとすれば・・。
少子化対策は、「口より行動」というのがシンプルな答え。
「人の本性は、言葉ではなく行動で表れる」ってよく言われるらしいが、
少子化対策はフワフワした議論で、パフォーマンスにしかなってない。
人は、他人都合で操られすぎて、自分の時間に対して強い執着を持ってるため、
その執着を拭えるほどの産業革命がない限り、行動は起こさないなって感じる。
今は、時間とお金ばかり取られては「諦め」に近いものが発生してる。
自由に動ける人と過労状態の人が二分してる状態で、
個をつぶしたがる日本人の特性も相まって、安全圏が極端になってる。
気持ち悪いぐらい安定してる場所もあれば、気持ち良いぐらい不安定な場所もある。
その均衡ぶりを崩したくないって人もいるから、余計にややこしくなる。
その水と油のような関係を混ぜる勢いでないといけないなぁって思う。
水と油はいつか混ざり合って、ラードのような白い塊になる。
(ペットボトルで、やったことがあるから分かる。)
それぐらいの産業革命がないと、投資とかの次元ではどうにもならないこともある。
