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温暖化をもう少しシンプルに説明。
オゾン層を「空間の屋根瓦」としたとき、
太陽の熱(日の出~日の入り)で、オゾン層の上を温めて、
地上で発電所、ごみ処理場、工場などが世界規模で分散的に常時稼働して、
それが下からオゾン層を温める形になって・・
板挟みになったオゾン層は、その下にできる雲に対して、
雨として降らせたり、雨すら降らせなかったり・・。
今日は、雪が降るとされてきた地域に、その時間に降らなかったのは、
降るまでに雲の密度が少なく、日の入り後でオゾンが温まっていた上に、
その地域での工場が稼働していたので、挟み撃ちで上空の雪が解けて雨となった。
結論
温暖化は、「つらら」のできる原理とほぼ同じ。
屋根瓦が十分に温まってることと、外気温で常に付きで冷やされてる面が
いい塩梅を起こして、「つらら」となって事象を起こす。
東京で、雹が降ってた頃も同じことが言えそう。