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マスク弊害のイメージ

呼吸量が減る → 血の巡りが悪くなる → 脳に影響する

もしくは、毛が抜けやすくなる。

 

ペヤングの辛いやつは、やりすぎかもしれないが・・、

カレー(中辛)ぐらいの辛さであれば、

血の巡りをどうにかできそう・・ってのでね。

「今日は何の日」のついで書きに書いたわけよ。

 

そして、葉酸もEPAは、脳の栄養になったりするので、

青魚や魚介類に含まれてる上に大豆関連にも色々含まれてるから・・。

 

感染や陽性状態の食生活は、精進料理などで濃い味を求めずに、

とにかく栄養、味覚を戻すってイメージ。

その後は、和食が良いイメージがある。

変に変わり種を食べ過ぎても、回復のふり幅を小さくしたいために、

和風定食でも濃い味付けではないものが必要と感じる。

なるべく、薬に頼らない生活を送るには食生活から見直し。

 

山登りは蜂や蛇、熊に注意しながら、なるべくなら自然林で森林浴。

今までの流行り廃りが生きてくる・・山ガール、森ガールって感じのやつ。

この感染事象で、「おひとりさま」ブームが活きてることと同じで。

運動も兼ねて呼吸量を戻すなら山が、ちょうどいいと思う。

意外とそういうことも無理になってる人もいるかもしれないが・・。

 

食事制限があるなら、「サウナ」ブームに乗っかるとかね。

温泉に通うとか・・いろいろ療養としてはできようね。

世間は、「経済、経済」ってうるさいけれど、療養も兼ねたときに

行く場所がわかると思うのよね。

グランピングはいいけれど人が多ければ、森林浴感がなくなる。

 

脳のマッピングの話は、過去にニュースであったようだ。

美容室にありそうな形状の器具で、頭部にパルス波をあてるようだけど、

一時しのぎらしい。

 

根本的な血流を改善しない限り、

おそらく定期的に通わないといけないようだから・・、

医術が進まなければ、歯科の定期健診と同じぐらいの頻度で通院か・・。

今後、若くても通院人生になるのか。

医術進め。

 

今後の産業や技術開発に影響が出てしまうなぁ・・。

脳機能の問題は・・。

 

そういう後遺症持ちの人は、必然的に「AI」を頼らないといけないじゃないか。

「AI」に支配ではなく、介助してもらう人生になってくるか。

傍から見れば、支配されてるように見えると思うけれどね。

義肢のように網膜投射で案内する形。

 

軽度や重度に応じた介助用「AI」が今後必要になるかもね。

今後、30年ほど。

そのあとは新たに発展してると思うから。

 

あとは・・。

この症状を悪用してしまうと責任逃れにも思われてしまうしなぁ。

そのあたりの周囲の認知も必要になるね。

 

一定のことは覚えているなら、「RAS」かな・・。

自分に嘘をついてることや相手を懲らしめたい感情は忘却しやすいか。

 

五感からだものなぁ・・。