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さすがに寒い持ち場のことはある、軽度の低体温、36.5度になった。

半廃墟の工場なので、工場内が外気温と同じ室温してるっていう・・。

そんな中で、飛び飛びで10時間も立って作業していれば、

そら・・・低体温なるなぁ・・。

動き回らない持ち場もしてるので、温まる手段が少なすぎて、寒くてヤバイ。

厚着はしないタイプなので余計に・・。

 

タスク量をこなすのに脳を回転させようにも、

低体温で思考が落ちてるため、すごく吐きそうになって気持ち悪かった。

 

右前半身以外、確実に冷気に晒される持ち場。

後ろ半身、左半身は、窓と出入り口があるが風よけもなく・・。

厚着しないとマジでダメな持ち場。

背中が乾燥してくる。

 

仕事にエネルギーを使われすぎてるので、自分時間にエネルギーに引き戻そうにも、

仕事の共依存のエネルギーが強すぎて、自分時間のエネルギーが生み出しにくい。

10分でも・・ってなってるけれど、全然、余力がない。

 

うん。

「スーパー他人都合の仕事」に耐えれる人が異常なんだなと感じる。

他人が作り上げたことを維持や拡散を途中参加で、なんとなくやり続けるのだから。

その会社の歴史の一端になれど、意味や意義のない惰性の流れは礎にすらならない。

仕事を続ける意味・意義がない。

 

伝統や伝承、クリエイティブや芸能、少量生産などの「自分のできる範囲」で、

緩やかな疲労になるのは心地が良いだろう・・。

しかし、大量生産や無作為営業などは、誰のための仕事か意味が分からない。

そんな得体のしれないもののために、精神異常や過労死なんて・・あほらしい。

 

大量生産なんて、安く多く作れるってのは、実質的に計算は合ってないのよね。

10kg単位の「米」を全粒、数えるような真似になるから、

いちいち計算しないという雑さ加減。

欠けた米が多く入って10kgで安いか、欠けた米が皆無で10kgで高いか。