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今日の仕事は、少し手間のかかる作業だった。

明日もそうなりそう。

 

大量生産系の製造業の三大精神疾患

・「英雄症候群」(経営者、役職に多い)

・「境界性人格障害」(現場責任者、現場しらずの事務、喫煙者に多い)

・「強迫性障害」または「パニック障害」(タスク量が多い持ち場で正社員に多い)

 

この三竦みで、作業が常にひっ迫してる。

全工場がこれとは言い切れないが、ブラックよりは多くは、

この3つで組織が割り振られてることが多いと感じる。

 

納期にすぐ間に合う工場は、人が優秀か、今三竦みが要因と考える。

まぁ仮説。

 

 

部下や作り手の「強迫性障害」を促進してしまう喫煙者の特徴

・思い通りにならないと怒りやすい

・ファルセットの声

・状況や空気を読めない

・全体を見ない

・ノンデリ

・上下関係の一人歩きをしてることに気が付かない

・大きな声でわざわざ呼ぶ

・優先順位を乱す

・まっすぐ歩かず、ぶつかろうとする

・他人を急かす

・急かした割にすぐに着手をしない

・喫煙時の細目が睨んでるように見られてることに気が付かない

・タバコを吸わない人の横で、平然と喫煙をする

・八つ当たりに近い指示を出す

 

「大き目のファルセット声」、「キメてる感じの細目」、「他人を急かすこと」。

この3つだけでも、人を大きく傷つけてることすら気が付いてない。

脅されて、睨まれてるように感じるから。

それが半年以上続くと、パニック障害にも陥る。

あとは「間違った関白主義」も、相手に「強迫性障害」を促してしまう。

 

相手の気が弱いからではなく、喫煙者がニコチンで思考回路が落ちすぎてるから、

状況見ずに偉そうに振舞うために、他人を傷つけてしまっている。

 

 

あぁ、そうだ。

午前中は、無性に「ダンスをしなきゃ」って感情になってた。

衝動がわいてきたから、それがベストな変化になるのか。

 

ヘトヘトでも、10分以上は時間とって、

基礎的な動きを体に覚えさせないとね。

 

ダンスをすることは通過点に過ぎないことでも、

身体能力と精神や感情の補強には常にやっておきたい・・。